Marさんのプロフィール
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イベント
【国際協力・交流に興味ある方!】イスラームを知ろう!「ハラールフードってなに? 〜専門家に聞くムスリムの食事とおもてなし〜」3月28日開催
3/28
中央区
「ハラールフードってよく聞くけどいったいなんだろう?」
「インバウンドの仕事をしている。ムスリムの方をおもてなししたいけどどうしたらいいの?」
「ムスリムの友人ができた。一緒に食事をしたいけど何がOKかわからない……」
\そんなあなたの疑問に、専門家がお答えします!!/
近年よく耳にするようになった「ハラール(ハラル)フード」ですが、なんとなく知ってはいても、どういった背景をもつもので、具体的に何を食べてはいけないのか、あまりご存知ない方もいらっしゃると思います。
そこで今回は日本人ムスリムである講師から、ハラールフードについて詳しく教えていただきます!
国際交流に興味のある方、グローバルな視野をもちたい方、どなたでもご参加いただけます。
ぜひ、ご友人などお誘い合わせの上、ご参加ください。
たくさんのお申込みをお待ちしています。
イスラームを知ろう!「ハラールフードってなに? 〜専門家に聞くムスリムの食事とおもてなし〜」3月28日開催
http://www.centerye.org/iseminar0328/
<日時>
3月28日(日)10:00~12:00
(申込締切3月27日(土)10:00)
<講師>
宗教法人日本ムスリム協会理事・事務局長
遠藤 利夫 氏
プロフィール
1970年 拓殖大学商学部卒
1970年 サウディアラビア国立マディーナ・イスラーム大学留学(3年間)
1973年 (株)コマツに入社、在職中サウディアラビア・ジェッダ市に6年間駐在
2009年 (株)コマツを定年退職
2004年~2012 年 拓殖大学イスラーム研究所シャリーア専門委員会委員
2012年 拓殖大学イスラーム研究所客員教授
2014・2015年度 農林水産省 輸出戦略実行委員会ハラール部会委員
遠藤さんにはこれまでも、一般財団法人青少年国際交流推進センターが主催した講座にて、講師としてご協力いただいております。
過去の開催報告は以下リンクよりご覧ください。
イスラーム教を学ぼう!<入門編>〜日本人から見たイスラーム教のあれこれをわかりやすくお話しします〜(2020年11月1日)http://www.centerye.org/iseminar1101/
イスラームを知ろう!~日本人ムスリムの生活をのぞいてみよう~(2020年12月20日)http://www.centerye.org/iseminar1220-2/
<モデレーター>
小田 玲実
一般財団法人青少年国際交流推進センター プログラム・コーディネーター
日本青年国際交流機構(IYEO)国際担当幹事
内閣府主催の青年国際交流事業に、2007年「日本・中国青年親善交流事業」参加青年、2013年・2015年同事業渉外(通訳)として参加。
マレーシア人留学生の受け入れや、日本人学生のマレーシア研修の引率等を行っており、イスラームやハラールフードについてもっと知りたいと思い、今回のセミナーを企画。
<タイムテーブル>
9:50 オンライン開場
10:00 オープニング
10:10 ハラールフードについてのお話
▷遠藤さんから、ハラールフードについて詳しく教えていただきます!
11:00 遠藤さん×モデレーターによるトーク&質疑応答
▷みなさんから事前に集めた「聞きたいこと」を遠藤さんにどんどん聞いていきます!
▷もちろんリアルタイムでの質問も受け付けます
11:50 まとめ
<会場>
オンラインセミナー(Zoom Meetingを使用)
お手持ちのPC、タブレットやスマートフォンでご参加になれます。
参加前にZoomのアプリをインストールしてご準備ください。事前に、お使いのZoomのアプリを最新版にしておくことをお勧めします。
<募集人数> 50名先着
<参加費> 1,000円
<申込方法>
こちらの外部サイト(Peatix)をクリックして、チケットをお申込みください。
https://iseminar0328.peatix.com
申込締切: 2021年3月27日(土)10:00
<参加にあたって>
・お申込みいただいた方に、前日までにオンラインセミナーで使用するZoomのURLを送付いたします。
・本セミナーは多様な価値観を学ぶためのもので、特定の宗教を推奨するものではありません。
・当センターは、青少年の国際交流事業の企画運営等しております。多様な価値観を受け入れ相互理解を促進するための一助として、イスラームを知る機会を設けました。
<主催> 一般財団法人青少年国際交流推進センター
<共催> 宗教法人日本ムスリム協会
<協力> 日本青年国際交流機構(IYEO)
_______________________________
問合せ先:一般財団法人青少年国際交流推進センター
TEL 03-3249-0767
Email i.seminar@centerye.org
イベント
【オンライン開催】北海道胆振東部地震から学ぶ レジリエントな地域づくり
2/7-2/13
中央区
(一財)青少年国際交流推進センターでは、地域独自の取組みを学び体験することで地方に対する理解を深め、地域の良さを発信する地方大使を育てるローカルアンバサダーシリーズというプログラムを開催しております。
【申込・講演内容詳細掲載Peatixページ】
(このページに最も詳しい情報が掲載されています)
https://localambassador-hokkaido.peatix.com
第2弾は「北海道胆振地方」をテーマに開催いたします!
以下の内容をご覧いただき、ぜひご参加ください!
2018年9月6日3時7分に発生した「北海道胆振東部地震」は、北海道で初となる最大震度7を観測し、北海道胆振地方を中心に住宅が倒壊し、特に厚真町を中心に広い範囲で発生した土砂崩れは、明治以降の日本で最大の崩壊面積でした。札幌市清田区では液状化による道路陥没と家屋の傾きが発生しました。
また、北海道で使用される電力の半分以上の供給を担っていた、北海道電力苫東厚真発電所の緊急停止による連鎖的な発電所の停止により、道内の離島などを除くほぼ全域約295万戸で停電が発生したことは、皆さんのご記憶にも新しいかと思います。
「北海道胆振東部地震」の発生から2年が経過し、北海道では様々な復興への取組が行われています。
本プログラムでは、実際にこの地震を経験された方々からその体験や支援活動、学びについてお話いただき、全国の皆さんの防災に役立てていただくほか、厚真町での未来に向けた取組、自然災害とも共生してきた北海道のアイヌの自然観などもご紹介し、「レジリエントな北海道」を知っていただきたいと考えております。
本プログラムを通じて北海道、とくに胆振地方やアイヌ文化について関心を持っていただき、「ローカルアンバサダー」として周囲の方にご紹介いただき、今後自由な旅行が可能となったあかつきには、現地をぜひ訪問していただければと思います。
2日目にはアイヌ文化体験もございますので、ご家族でもお楽しみいただける内容となっております。
たくさんのご参加をお待ちしております!
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【日程】
<1日目> 2021年2月7日(日) 10:00~12:00
<2日目> 2021年2月13日(土) 10:00~13:00
【会場】オンライン(Zoomを予定)
【参加費】
<両日とも> 3,000円 ※アイヌ文化体験料込
<1日目のみ> 1,500円
<2日目のみ> 2,000円 ※アイヌ文化体験料込
【講演内容・登壇者】
<1日目>
◆「厚真町への移住半年で被災した、移住者(デザイナー)から見た復興の軌跡」
ローカルデザイン・プロデューサー 田中 克幸 氏
◆「災害時の外国人支援とは~北海道胆振東部地震の事例から」
(公財)札幌国際プラザ 大高 紡希 氏
<2日目>
◆「被災地からの卒業」
株式会社たのしい 堀田 祐美子 氏
◆「アイヌ文化とアイヌの自然観」および「アイヌ文化体験(アイヌ文様切り絵、踊りと歌)」
帯広カムイトウウポポ保存会、札幌ウポポ保存会所属、アイヌ民族文化財団アドバイザー 川上 恵 氏
【申込〆切】 2月6日(土)まで
主催:一般財団法人青少年国際交流推進センター
協力:日本青年国際交流機構(IYEO)(予定)、北海道青年国際交流機構(北海道IYEO)
問い合わせ先: 一般財団法人青少年国際交流推進センター 小田、齊藤
local_ambassador@centerye.org
イベント
【オンライン開催】海と森に親しもう! 復興のプロセスから自然と人間の共生のありかたを考える 講演・交流:宮城県南三陸町
1/17
中央区
宮城県南三陸町をオンラインで訪れ、まもなく10年の節目に震災を振り返り、復興のありかたをみんなで考えます。
震災当時の副町長から被災と復興についてお話いただきます。また震災後、自然と共に生きることを大切に考え設立された2団体の代表者から復興にかける想いや課題、まもなく震災後10年となる南三陸の海と森との共存のあり方をお伝えします。
人と人とのつながりこそが南三陸の人々にとって復興への大きな力となること、人との交流が前へ進む原動力を生み出すことなど、南三陸町と町外の人々をつないできたからこそ伝えたい復興への想いがあります。
新型コロナウイルス感染症の影響で実際に大勢で訪問することができなくても、学びあい、交流し、南三陸町の復興や自然との共生のあり方について一緒に考えましょう。
日程:2021年1月16日(土)・17日(日) ※1日のみの参加も可能
時間: 9:30-12:15(各回共通)
会場: オンライン開催(Zoom)
参加費: 6,000円(2日間参加の場合:材料・郵送費込)
3,500円 (1日のみ参加の場合:材料・郵送費込)
※16日は南三陸産海の幸を使用したふりかけづくりの材料と「香りおきあみ」のお土産、17日は三陸杉のスプーン・フォークづくりの材料・郵送費込の金額です。
申込:Peatix(外部サイト)
https://localambassador.peatix.com/view
<プログラム内容>
1月16日(土) まちづくりと海の話
① まちづくりの話:まちがどう防災面で取り組んできたか、命を守る「まちづくり」
南三陸町の地理、人口、主要産業および震災の影響や町としての防災面での取組み
震災前後でのまちづくりについて、まちづくりを進める中で出てきた課題
命を守るために…災害を通して学んだまちづくり、復興、自然との共生
講師:遠藤健治
一般社団法人南三陸研修センター代表理事・元南三陸副町長(震災当時)
② 海の話:海が50年若返った!その海と共に生きる、漁業のありかた
震災後に設立したたみこの海パックの想いとその取組み
*ASCを取得している南三陸の海の水質資源や漁業形態、将来の展望など
南三陸の海の幸を利用したふりかけづくり
※ご自宅にふりかけづくりのキットが届きますので、ご自宅で作成できます。「香りおきあみ」のお土産つき!
※ASCとは、水産養殖管理協議会による認証制度で、養殖の水産物に対し、「海の自然を守りながら責任を持って育てられた水産物」であることを示す国際的なエコラベルです。
講師:阿部民子
たみこの海パック代表
1月17日(日) 復興につながる人と人とのつながりと森の話
① 復興につながる人と人との交流:震災によって多くを失ったが、「人」という宝は残った
人の交流が被災者にとって前へ進む原動力となり、人と人とのつながりこそが南三陸の人々にとって復興への大きな力となること
地元の人々の雇用のため、地域復興のために多くのプロジェクトを手掛けてきたアイデアからの気づき、学び
南三陸町外に住む人々(被災者でない人々)が、どのように復興に携わっていくかを考える
講師:阿部忠義
一般社団法人南三陸研修センター理事
② 森の話:南三陸の8割が森林、木という地域資源の利活用、そこから生まれる人との交流の場
震災後に設立したYES工房の想いや理念、その取組み
*FSCを取得している南三陸の森やその管理方法
廃棄されることの多い三陸杉を使用したフォークorスプーンづくり
※ご自宅に三陸杉のフォークorスプーンキットが届きますので、ご自宅で作成できます。
※FSCとは、国際的な森林管理の認証を行う森林管理協議会が、責任ある森林管理がされている森林に対して与えるマークです。
講師:大森丈広
一般社団法人YES工房代表
※このプログラムは、ローカルアンバサダーシリーズとして数回にわたり実施します。ローカルアンバサダーとは、様々な地域の取組みや大切にしていることを学び、その魅力を感じることで地方のファンを増やし、日本をどんどん元気にしていくという気持ちに共感できる人です。
<主催> 一般財団法人青少年国際交流推進センター
<協力> 日本青年国際交流機構(IYEO)
<お問合せ先>
一般財団法人青少年国際交流推進センター
担当:齊藤・小田
E-mail:local_ambassador@centerye.org
TEL:03-3249-0767
イベント
【国際交流に興味ある人向け!】イスラームを知ろう! ~日本人ムスリムの生活をのぞいてみよう~
12/20
中央区
コチラ:http://www.centerye.org/iseminar1220/
「イスラーム」と聞いて何をイメージされますか?
「一日に何回かお祈りをする?」「お酒を飲まない?」「断食を行う?」
これらはイスラームの生活の一部でありますが、それだけではありません。
聖職者のいないイスラームでは、「何を信じ、それを実際の生活でどのように実行するか」が問われます。生活に密着したイスラームの教えに触れることにより、遠く感じる宗教を少しでも身近に感じてもらえればと思います。
「知らない」を「知る」ことで、自分の興味・関心が広がります。
今回は、イスラームに入信して生活をしている日本人のお二人が、イスラームについて日本人が疑問に思う部分、理解しにくい部分を踏まえながらお話いたします。
日本人ムスリム(イスラーム教徒)の生活に触れながら、イスラームを楽しく知りましょう。
国際交流に興味のある方、グローバルな視野をもちたい方、どなたでもご参加いただけます。ぜひ、ご友人などお誘い合わせの上、ご参加ください。
お申込みをお待ちしています。
<主催> 一般財団法人青少年国際交流推進センター
<共催> 宗教法人日本ムスリム協会
<協力> 日本青年国際交流機構(IYEO)
<日時>
12月20日(日)10:00~12:00
(申込締切12月18日(金)10:00)
9:50 オンライン開場
10:00 オープニング
10:10 ゲストお二人の話(日本人ムスリムの生活)
11:00 質疑応答
11:50 まとめ
<ゲスト>
遠藤 利夫
宗教法人日本ムスリム協会理事・事務局長
2020年11月1日に一般財団法人青少年国際交流推進センターが主催した「イスラーム教を学ぼう!入門編」に講師としてご協力いただきました。詳細は、こちらの開催報告をクリックしてご覧ください。(http://www.centerye.org/iseminar1101/)
1970年 拓殖大学商学部卒
1970年 サウディアラビア国立マディーナ・イスラーム大学留学(3年間)
1973年 (株)コマツに入社、在職中サウディアラビア・ジェッダ市に6年間駐在
2009年 (株)コマツを定年退職
2004年~2012 年 拓殖大学イスラーム研究所シャリーア専門委員会委員
2012年 拓殖大学イスラーム研究所客員教授
2014・2015年度 農林水産省 輸出戦略実行委員会ハラール部会委員
水野 リサ
内閣府主催の青年国際交流事業「東南アジア青年の船」事業に2011年に参加。同事業で、ムスリムの参加青年・ホストファミリーとの出会いを通して自分の生き方について考えるようになる。その4年後にイスラーム教に入信。翌年マレーシア人と国際結婚し、現在一児の母。
<モデレーター>
白鳥 正信
日本青年国際交流機構(IYEO)参与
SSEAYPインターナショナル(SI)事務局長
内閣府主催の青年国際交流事業に、1993年「東南アジア青年の船」事業日本参加青年、2003年「東南アジア青年の船」事業日本ナショナル・リーダー、2012年「国際青年育成交流」事業(ヨルダン派遣団)副団長として参加。
<会場>
オンラインセミナー(Zoom Meetingを使用)
お手持ちのPC、タブレットやスマートフォンでご参加になれます。
参加前にZoomのアプリをインストールしてご準備ください。事前に、お使いのZoomのアプリを最新版にしておくことをお勧めします。
<参加にあたって>
・お申込みいただいた方に、12月18日にオンラインセミナーで使用するZoomのURLを送付いたします。
・本セミナーは多様な価値観を学ぶためのもので、特定の宗教を推奨するものではありません。
・当センターは、青少年の国際交流事業の企画運営等しております。多様な価値観を受け入れ相互理解を促進するための一助として、イスラームを知る機会を設けました。
<募集人数> 50名先着
<参加費> 1,000円
<申込方法>
こちらの外部サイト(https://iseminar1220.peatix.com/)をクリックして、チケットをお申込みください。
お申込みいただいた方に、12月18日にオンラインセミナーで使用するZoomのURLを送付いたします。
申込締切: 2020年12月18日(金)10:00
_______________________________
問合せ先:一般財団法人青少年国際交流推進センター
TEL 03-3249-0767
Email i.seminar@centerye.org
イベント
【国際交流に興味ある人向け!】イスラーム教を学ぼう<入門編>
11/1
中央区
【オンラインセミナー】
イスラーム教を学ぼう!入門編
~日本人のムスリムが、イスラーム教をわかりやすくお話しします~
「イスラーム教」ときいて何をイメージされますか?
一日に何回かお祈りをする⁈
お酒を飲まない⁈
はい、これらはイスラーム教の行うべきことの一部でありますが、それだけではありません。
聖職者のいないイスラーム教では、
「何を信じ、それを実際の生活でどのように実行するか」
が問われます。
生活に密着したイスラームの教えに触れることにより
今まで関わりがなかった方も、ある程度知識のある方も
身近に感じてもらえればと思います。
「知らない」を「知る」ことで、自分の興味・関心が広がり、そこから学びと気づきが循環します。
国際交流に興味のある方、グローバルな視野をもちたい方、気軽にご参加ください。
※イスラーム教への改宗を進めるセミナーではありません。
2020年11月1日(日)14:00~16:00
主催:一般財団法人青少年国際交流推進センター
共催:宗教法人日本ムスリム協会
協力:日本青年国際交流機構(IYEO)
http://www.centerye.org/post-1306-2-3/
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