【0円カフェ】絵本と出会う
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有田市 糸我町西
【0円カフェ】絵本と出会う
日時・2026 年2月7日(土)13時~15時頃
場所・カオスなお家
住所・和歌山県有田市糸我町西193
JR紀勢本線紀伊宮原より徒歩15分・有田市デマンドバス糸我西(旧にしき前)より徒歩4分。
有田市デマンドバス(ありバス)|有田市公式ウェブサイト https://share.google/uhjbV0krGmkPvGAzE
参加費・無料
絵本と言葉に出会うカフェとは、誰もが無料【0円】で絵本読み聞かせ人、金谷仁恵氏が自身の持つ1,700冊以上の蔵書の中から当日、気まぐれで選んできた数十冊ほどの中からあなたにコーディネートした絵本を読み聞かせ+飲み物+αをお楽しみいただける気まぐれ開催の0円のカフェです。絵本には妄想して自分の言葉に出会う不思議な世界がありますうまく話せない言葉が出ない本音を話してと言われてもうまく話せない心が疲れていてるそんな方に。
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参考にしている考え方があります、誰かと話をしてみたい、ということ、言いたかったと言うこと。でも、言葉をうまく使えないから、結果、本音を話すほどに孤立したりする。ここが別れ道。わかってもらえないという体験を重ねると、やがて、自分の思いをひっこめるようになる。「この人には、ここまでなら伝わるだろうな」みたいな感じで、相手に合わせて話題を選ぶ。だから、決して、自分が本当に話したいことの全部を、話すことはなくなっていく。わかってもらえないという思いの裏側には、常に「わかってほしい」という思いが、ある。これを諦めることは、生きることを諦めることと、同じ。これを諦めることは、自分を殺してしまうことと、同じ。本音とは、話せば伝わるから話すものではなく、それを話さなければ『自分が死んでしまう』から、話すべきものだと、だから、伝わろうが、伝わらなかろうが、できる限り自分の本音を言葉にしてみるきっかけにしてみてはいかがですか
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カオスなお家とは?
カオスなお家は「社会で弱者とされる立場にある方が誰でも自由にご利用いただける空間」になります前々から弱者とはなにか?ということに関心があった私は身の丈で色んな方の善意に遠慮なく頼りながらズルい事を考えず公費に頼らす忖度なしで模索する試みを人類分け隔てなくどこまでやれるのか?色んな方々と楽しんでいます
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適当かつゆるやかな雰囲気の中で開催される「○○のカフェ」0円カフェではありますが、もしも「自分も何かを作る側(提供する側)にまわってみたい」と思われた方がいらっしゃいましたら、いつでもお気軽に主催者までご連絡ください!
連絡先・カオスなお家 代表守友孝文
【Facebookの方はこちら】
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【インスタグラムの方こちら】
https://www.instagram.com/kokorozenkai?igsh=MXM0NTljYnY4dGpmdg==
自己紹介の上よろしくお願いします
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〜現時点での提供内容はコチラ!〜
絵本読み聞かせマスター・金谷仁恵
その他スイーツ類担当・せきもとあい
その他ドリンク担当・嶋田茜
その他…担当・募集中!【It's YOU!!】
※カオスなお家にあるものは、冷蔵庫の中にあるものも、どれでもご自由にお使いください。コップや皿&調理器具などは大量にありますが、加熱器具は電子レンジやオーブンしかありません!!
※事前申し込みの必要ありません興味のある方はどなたさまでもお気軽に遊びにいらしてください。
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余談1・素人集団の営みになるために、諸々の不手際が予想されます。何卒、寛容なマインドで遊びに来ていただけましたら幸いです。興味のある方はどなたでもお気軽に遊びにいらしてください(イベント招待やシェアなどはご自由にどうぞ!)。
余談2・主催者の管理能力が著しく低く、お越しいただく時間帯によっては読み聞かせしてもらうまで待たされる時間切れになってしまう(ご提供できるメニューが何も残っていない)可能性がございます。その際は、誠に恐縮ではございますが「ま、いっか!」と軽く受け流していただけましたら幸いです。
余談3・カオスなお家の玄関には「みんなのお財布」があります。こちらのは「出し入れ自由」というスタイルになっておりまして、必要な方は自由に使ってもよくて、なにかこう「ここにお金(クオカードとかもOK!)を入れて帰りたいな」と思ったひとは自由にお金をダンクすることもできるという開放的なお財布があります。お越しいただいた際は、是非、どなた様でもお気軽にご活用(?)ください。
余談4・カオスなお家には「さすらいライブラリーのコーナー」?があります。こちらにある本は、すべてさすらいライブラリーの本となります。必要とされる方はご自由にお持ち帰りください。さすらいという言葉には「あてもなくさまよう次の場所ひとへとさすらう思い(?)が込められておりますので、返却の必要はありません。読み終わったあとは、次の方にさすらわせていただけたら幸いです。また、もしも「この本は無理矢理にでも誰かに読ませたい!」という本をお持ちの方は、カオスなお家にこっそりと本を置いていっちゃってください。
余談5・カオスなお家には駐車場が5台分しかありません。お車でお越しの方は、駐車マナーに配慮してご利用ください。また、道中道に迷ったり、何かこまったことなどありましたら、お早めにご連絡ください。
01/11
ありがとうございました^_^