yousystemさんのプロフィール
- ニックネーム :
- yousystem
- 認証 :
- 身分証認証済み 電話番号
- 評価 :
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- 性別 :
- 男性
- 登録日時 :
- 2019/04/06
- 居住区 :
- 東京都墨田区
- 職業 :
- 会社員
投稿一覧
助け合い
あるクラシックピアノ曲は別の曲へのオマージュなのでしょうか。
墨田区
前回、クラシックピアノ曲に関する疑問について教えていただきました。
ありがとうございました。とても勉強になりました。この場をお借りして改めてお礼申し上げます。
さて、今回も疑問に思っていることがあり、教えていただけますと嬉しいです。
ラフマニノフ 前奏曲第9番を聴いてすっかり好きになってしまいました。
アンニュイの中に美しさを秘めているようで、素晴らしい曲だと感じています。
ただ、聴き入っていましたところ、ショパン 練習曲第6番を思い出してしまい、もちろん全然違う曲ではあるのですが、ふと、「もしかすると、この曲はショパン練習曲第6番へのオマージュだったのではなかろうか。」と考えました。
その視点で少しインターネットを調べてみたのですが、そのものズバリ、オマージュです。と説明しているWebサイトを今の所見つけられていません。
2つの曲の関係性についてご存知の方がいらっしゃいましたら、教えていただけませんでしょうか。
もちろんたまたま似ていただけということもあるかと思います。
ただ、ショパンもラフマニノフも好きな僕にとっては2つの曲に関連性があったなら喜ばしいことだな。と思うのです。
前回同様何もお礼を差し上げられませんで恐縮ですが、よろしくお願いいたします。
メンバー
プログラミング雑談仲間を募集中です。
墨田区
47歳の会社員です。
僕は数年前からプログラミングが趣味になり、最近では自分が作ったツールを販売し、お小遣い程度は稼げるようになりました。
ただ、僕の周りにプログラミングをしている人が全くいないため、プログラミング談義をする機会が全くありません。
できれば、今開発しているプログラムのことや、新技術のことなど、話が出来る仲間が欲しいと思うようになりました。
もちろん、プログラミングをこれから初めてみようとは思うけど、何から手を付けていいのかわからないといったお話も大歓迎です。
何かプログラミングにまつわるコミュニケーションが取れれば楽しいだろうなと考えています。
よろしければお便りください。お待ちしております。
メンバー
読書が趣味です。よろしかったらメールでお話していただけませんか。
墨田区
最近、読んだ本を挙げますと、「ヤバイ経済学」「プロジェクトマネジメント入門」「おひとりさまの老後」「フロー体験喜びの現象学」などです。
いずれも面白かったですが、なんと言いましても最後に挙げた、ミハイ・チクセントミハイの喜びの現象学が最高でした。
図書館で借りて読みましたが、あまりに良い本だったので、手元においておきたいと思い、買いました。
幸せとは何か。そのテーマを追求出来る一冊です。
僕の人生の教科書としたいと思います。
さて、そんな読書好き、それから、クラシックピアノ好きのシステムエンジニアですが、よろしかったらメールでお話しませんか。
お便りお待ちしております。
メンバー
資格試験に関する雑談
墨田区
はじめまして。
46歳会社員の男性です。
資格試験についての雑談をしませんか。
僕は今現在来月20日の宅建試験を目指して勉強中です。
今度が5回目の受験になります。
もともと、法律系が苦手なので大いに苦戦しています。
さて、資格と言いますと、これまでにメンタルヘルスマネジメント検定3種、2種、ITパスポート、情報セキュリティマネジメントを取得しました。
その他は応用情報技術者に落ちました。
その程度のレベルですが、自分が好きな分野の勉強は続けられるので、宅建で良い結果が出せればまた別の分野の試験の勉強を始めようと思っています。
資格の種類は問いませんし、広くいろいろな分野の資格試験に興味がありますので、よかったらお話を聴かせて下さい。
よろしくお願いします。
メンバー
メールでの読書会
墨田区
はじめまして。
都内に勤務しております46歳の男性です。
私の趣味の一つが読書で、年間約120冊程度読んでいます。
分野は心理学、精神医学、経済学、社会学、エッセイが多いですが、小説も稀に読みます。
最近では、ゲームの理論を小説仕立てで紹介している世界一わかりやすい「ゲーム理論」の教科書が印象に残りました。
昨日は、高学歴モンスター 一流大学卒の迷惑な人たちという精神科医が書いた本を興味深く読みました。
図書の入手方法は90%が図書館で、残り10%がBookOFFです。
昨年夏に念願の図書館徒歩圏内の物件に引っ越し、読書を楽しんでいます。
さて、そんな読書の趣味を持っておりますが、同様に読書の趣味をお持ちの方とメールを通じてお話させていただきたく思い、メッセージを投稿することと致しました。
私は男性ですが、性別は問いません。
ただ、社会人としての仕事や労働環境、社会制度などと言ったお話も聞かせていただきたいので、できれば20歳以上の方を希望いたします。
もちろん、上限はありません、メールでお話させていただける方であれば、何歳でも大歓迎です。
もっとも、残念ながら日本語以外の言語の場合、メールの読み書きに時間が掛かってしまいますので日本語でのやり取りを希望いたします。
日本語であれば、外国の方でも歓迎いたします。
メッセージのやり取りはあくまでeメール限定です。私はSNSを否定的にとらえております関係で、閉じられたSNS(Line等)でも同様です。
ご興味持たれた方がいらっしゃいましたら是非ご連絡下さい。
よろしくお願いいたします。
助け合い
クラシックピアノ曲の解説の意味について教えていただきたくお願いいたします。
墨田区
クラシックピアノ曲が好きな47歳男性です。
僕自身も以前ピアノを好きで演奏していました。
ピアノレッスンは受けたことはありますが、専門的な勉強はしたことがなく、ある解説サイトに書かれていたことの意味を教えていただきたく投稿しました。
曲はベートーベンのピアノ・ソナタ第32番第2楽章です。
最近、この曲に魅了されてしまって何回も聴いています。
インターネットでこの曲のことを調べておりました時に、ピティナのページで、「これほど細かい音価が緩やかなテンポの音楽において主体となるのは、ほとんど病的といってよいだろう。」と解説されていました。
この部分の意味が知りたいのです。
音価という単語も初めて知りましたし、一体何を言ってるかという感じでした。
そこで、楽譜を見ながら聴いて、「あ、もしかして、こういうことかな?」とも思ったのですが、次の理解で正しいでしょうか。
「こんなに細かい音が連続しているのに、それが全体的には緩やかな音楽の主体となるのはあり得ないだろう。」
特別お礼も差し上げられませんが、ご存知の方がいらっしゃいましたら、教えていただけますと嬉しいです。
よろしくお願いします。
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ありがとうございました!