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Iga Mitsueさんのプロフィール

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ニックネーム
Iga Mitsue

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性別
女性

登録日時
2019/03/01

居住区
未登録

職業
未登録



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イベント

🌟いきたひ🌟上映会&監督講演会〜看取りをテーマにしたドキュメンタリー映画

3/21 高松市 常磐町
🌟いきたひホームページ ikitahi.com 🌟予告編動画(約6分) https://m.youtube.com/watch?v=bjfssod_8iI ※ あなたの大切な方に、↑この動画を見てもらってください!! そして、一緒にいきたひをご覧ください! 🌟日時 2019年3月21日(木祝) タイムスケジュール 11時45分 開場 12時15分 サヌカイ陶琴演奏(新田とよ子) 12時30分 生まれる時のお話(ドゥーラ若山貴代) 12時45分 「いきたひ」上映 13時45分 臨終体験と長谷川監督講演 14時45分 監督著者「生前四十九日」販売&サイン会 「言の葉で綴るもう一冊のアルバム」展示 (休憩) 15時15分 子孫へのラブレター 16時45分 終了 🌟入場料金 大人 2,500円 (当日3,000円) 高校生以下 2,000円(当日2,000円) 未就学児 無料 🌟定員 130名 🌟会場 瓦町FLAG8階 アートステーション 多目的スタジオ 〒760-0054 香川県高松市常磐町 1-3-1 🌟申し込み方法 メールgoen0715@gmail.com いきたひ上映会実行委員会宛て いきたひ上映会申し込みと明記の上 ・人数 ・お名前(全員) をお知らせください 参加費は、当日受付にてお名前を伝えていただきお支払いください 事前にお申し込みの方は、前売り料金で参加いただけます 🌟主催者からのメッセージ 『いきたひ』のお陰で、家族を穏やかに看取ることが出来ました。 その後に、命の誕生を学ぶ機会があり、看取りと誕生は同じだと強く感じました。 この上映会で、命の誕生、どなたかの看取り、そしてご自身の旅立ちの時をイメージしながら、心で感じてみてください。 きっと、何か新しい発見があることと思います。 🌟長谷川ひろ子(はせがわひろこ) ドキュメンタリー映画 『いきたひ』監督 秋田県に生まれる。 地方局のアナウンサーを経て結婚。 4児の母となる。 末期癌の夫(薬学博士)を、家族とともに自宅で看病しながら、その姿を撮影。 生還を信じて撮影した夫の闘病生活だったが願いは叶わず、2009年、夫(当時47歳)は他界。 家族とともに自宅で看取った。 3年後、大きな心境の変化をきっかけに、まったくの素人ながら映画制作を決意。 脚本、ナレーション、編集、音楽の作曲・演奏・歌など、ほとんどすべてを自分で担当し、2015年4月に完成させた。 完成したドキュメンタリー映画「いきたひ」は、「これまでの死生観が変わった」「受け入れられずわだかまりを感じていた肉親の死を、ようやく受け入れることができた」など、多くに衝撃と共感を与える。 観た人の「自分の周りの人にも、ぜひ観てほしい」という熱い思いから、全国で自主上映が続いている。 監督本人の講演とセットでの上映会は、評判を呼び、3年で300回を越えた。 🌟井上祐宏(いのうえゆうこう) 自称 魂の放火魔 株式会社ソウルシフトバンク代表取締役。 1962年東京生。早稲田大学政経学部卒業後、アメリカ、インドにて精神的探求を重ねる。帰国後、複数の代替医療関係団体の設立・運営を推進。出版&ビジネス・プロデューサーとして活躍。2009年より発達障がい児の改善を目的とした一般社団法人エジソン・アインシュタインスクール協会専務理事に就任。2300人以上の発達障がい児の改善をサポート。2012年遺言ビデオレターメソッド「子孫へのラブレター」を考案。2014年子孫へのラブレター協会を設立。2015年看取りドキュメンタリー映画「いきたひ(生死)」に出会い、上映会を四回以上主催。また2018年一般社団法人日本認知症改革推進協会の設立に参画し、現在同協会理事。認知症を劇的に改善する手法の普及に努めている。 著書に「今日が最期だったら誰に何を伝えますか」(コスモ21)など。 🌟新田とよ子【協賛】 サヌカイ陶琴演奏者・心書家 🌟若山貴代 ドゥーラ(産前 出産 産後の寄り添い師) 認定バースカフェガイド 青森県八戸市出身、ロサンゼルス在住2児の母 フィットネスインストラクターから、安産と快適な妊娠、産後を目的としたマタニティビクスのインストラクターへと移行 自身も一人目の妊娠中、マタニティビクスの指導を続け、仕事先の自身も一人目の妊娠中、マタニティビクスの指導を続け、仕事先の病院でスムーズお産を経験 1998年2月に渡米、 2人目の妊娠出産を、全く環境の違うサンディエゴ米軍病院で経験 この二つの経験が、現在の寄り添い師ドゥーラとして活動するきっかけとなる マッサージセラピストを経て、 2010年、アメリカ人ドゥーラとの出会いをきっかけにドゥーラトレーニングを受け以後8年間、サンディエゴを中心にお産の現場で活動 英語と日本語のバイリンガルドゥーラ、Child Birth Educatorとして活動中。 2015年、バースカフェ代表の瀬川映太と出会い、サンディエゴで初の自主バースカフェを開催。2018年5月、認定バースカフェガイドとなる。お産の現場を経験したドゥーラとして、繋がれるいのち、母と子、父性愛の深さ、お産という素晴らしいトランスフォーメーション、を語り伝えている。 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 🌟主催 いきたひ上映会実行委員会 代表 伊賀美恵 🌟お問い合わせ goen0715@gmail.com 🌟いきたひホームページ
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