ジモティートップ  >  monzen亭さんのプロフィール

monzen亭さんのプロフィール

monzen亭さんのプロフィール画像

笠寺で商店街と一緒にかんでらmonzen亭というグループで、まちづくりやってます。 笠寺を楽しくて暮らしやすい街にしたいと思ってます。


もっと見る


ニックネーム
monzen亭

認証
身分証2点 電話番号

評価
31 0 1

性別
男性

登録日時
2018/07/01

居住区
愛知県名古屋市

職業
未登録



投稿一覧 投稿一覧
評価一覧 評価一覧
イベント

笠寺観音にハスの花を咲かせよう

1/30 名古屋市 南区 笠寺町
笠寺観音の境内にある放生池(通称:亀池)には、かつてハスの花が広がっていたと聞きます。 しかし、カメに食べられてしまって、今では泥だらけの池になっています。 そこで、愛知淑徳大学の学生たちが、カメに食べられずにこの泥を使ってハスを育てることができる、ハスの形をした甕を制作してくれました。 この甕を池に設置する作業を一緒に手伝ってくれる人を募集します。 笠寺観音が最も賑わう節分を前に設置して、ライトアップする予定です。 日時:2022年1月30日(日)10:00~17:00 場所:笠寺観音(南区笠寺町上新町83) 問合せ:monzentei@gmail.com
01/25
イベント

笠寺観音で手作りマルシェ「かんのんひろば」を開催(3/19)

3/19 名古屋市 南区 笠寺町
カフェとワークショップの組合せ『かんのんひろば』を 毎月第4土曜日に笠寺観音の境内で開催しています。 ※六の市と重なる月は第3土曜日に繰上げ 手作りと食の安全安心にこだわったお店が並びます。 どなたでもご自由に利用いただけるオープンスカフェスペースです。 ★次回の開催日★ 日時:2022年3月19日(土)10:00~14:00 場所:笠寺観音境内 ------------------------------------------- ※出店者さん大募集しています。(出店料500円/回) ■ 問合せ:かんのんカフェまで  メール/Kannonhiroba-toiawase@yahoo.co.jp
01/25
イベント

名古屋市南区笠寺のまちづくりに参加してみませんか?(2/12)

2/12 名古屋市 南区 前浜通
名古屋市南区笠寺で商店街とともに、「楽しく暮らしやすい」まちづくりを進めている「かんでらmonzen亭」は、毎月第2土曜日に定例会を開催しています。笠寺やまちづくりに関心のある方なら、メンバーかどうかに関係なく、どなたでもふらっとご参加いただけます。 会場としてお借りしているミハルのモーニングを食べに来るついにでに、お気軽にご参加ください。 ★次回の開催★ ・日時:2022年2月12日(土) 9:30~12:00 ・場所:コーヒーパーラーミハル(名鉄本笠寺駅前)  ※専用駐車場あり 電話 052-822-0885 ・参加費:コーヒー代 330円(モーニング付き) ・問合せ:かんでらmonzen亭 052-822-0885 monzentei@gmail.com Instagram/YouTube/twitter @monzentei ・活動を紹介する動画:https://youtu.be/RmnMwdLEr1c
01/25
イベント

笠寺観音亀池再生プロジェクト ビオトープづくり(2/26)

2/26 名古屋市 南区 笠寺町
笠寺観音境内にある放生池(通称:亀池)は、地域のシンボルであり、 都会の中の貴重な生態系を育む場所となっています。 その亀池をさらに生き物たちが住みやすい空間にするために、 亀池再生プロジェクトでは、様々な活動を進めています。 今年は、池の泥を少しでも減らすために、ミミズを使って堆肥として利用できないか実験を進めています。活動に参加してくれる人を募集しています。 ★今後の開催★ 日時:2022年2月26日(土)10:00~12:00 場所:笠寺観音亀池 参加費:無料 問合せ:かんでらmonzen亭(青山、浅井)  メール/monzentei@gmail.com  URL/http://machiwiki.sakura.ne.jp 条件:汚れてもよい格好で参加して下さい。 活動を紹介する動画:https://youtu.be/uURXX8hGdak
01/25
不動産

現代版寺子屋「かさてらこや」の利用者募集(無料)

0円 名古屋市 南区 前浜通
「誰もが先生になれる」現代版寺子屋が、名鉄本笠寺駅前に4月11日(土)にオープンします。 スナックが入る雑居ビルをリノベーションし、既存のバーカウンターを再利用したスペースです。 知識やスキルを1対5の少人数で気軽に披露できる場、教えることができる場として、0円で貸し出します。 4月11日のオープン日を皮切りに、利用者を募集しています。 詳細はこちらをご覧下さい。 https://machikari.nagoya/ また、利用申込書はこちらからダウンロードできます。 http://machiwiki.sakura.ne.jp
01/09
イベント

笠寺観音で開催のフリーマーケット”笠寺フリマクリマ”の出店者募集(2/19)

2/19 名古屋市 南区 笠寺町
笠寺のフリーマーケット”笠寺フリマクリマ”。 笠寺観音さんの境内を会場として、毎月第3土曜日に開催。 子どもたちが店長を務める「子どもフリマ」も参加者募集中。 こちらは出店料無料です。 出店者募集中です。 出店料は、売上の10%(100円未満は切り捨て)で上限500円です。 ※例えば、売上が1,000円未満であれば無料 http://machiwiki.sakura.ne.jp/modules/pico3/index.php?content_id=2 出店者向けの留意事項と申込み方法がご覧いただけます。 日時:2022年2月19日(土)10:00~14:00 場所:笠寺観音境内(名古屋市南区笠寺町上新町83) ブースサイズ:クルマ横付けブース3m×6m、クルマ横付けなしブース2m×2m 連絡先:かんでらmonzen亭(青山)     メール/monzentei@gmail.com     電話/090-9268-7695 紹介動画:https://youtu.be/3pzy-3s367Q
01/09
スクール

美術・工作・デザイン教室

名古屋市 南区 前浜通
元名古屋芸術大学講師による教室です。 絵、デザインから粘土工作まで、希望に応じて好きなものを教えてもらえます。 デザイン系学校等の入試対策や学校の宿題への対応も可能です。 ぜひご相談ください。 ・日時:毎週水曜日15:00~20:00の好きな時間※最終入場18:00 ・料金:1,000円/回 ・場所:かさてらこや(かさでらのまちビル1F:前浜通7-32-2) ・問合せ:とよぞーアート工房 090-3556-9874
12/14
メンバー

笠寺マージャン横丁(火曜会)(金曜会)参加者募集

名古屋市 南区 笠寺町
健康とコミュニティづくりを兼ねて、マージャン教室を開催しています。 初心者の方には、初心者同士で集まって、指導スタッフ付きで基礎から覚えることができます。 経験者の方は、自由に遊んでいただけます。 ただ今、参加者を募集しています。 新型コロナ対策として、三密を避けるため、笠寺コミュニティセンターにて開催しています。 日時:毎週火曜日9:00-11:00/毎週金曜日9:00-11:00 参加費:年会費1,000円、参加費400円/回(初心者)/300円/回(一般)
12/14
イベント

#つくるかさでら ジオラマ・箱庭学校を開校(2/27)

2/27 名古屋市 南区 笠寺町
ジオラマや箱庭づくりの教室を開催します。 自分の好きな風景をミニチュアで再現していきます。 道具や主な材料は、主催者側で用意しているので、 初心者の方でもご参加いただけます。 日時:2022年2月27日(日)13:00~16:00 場所:かさてらこや(名鉄本笠寺駅前 かさでらのまちビル1F)    名古屋市南区前浜通7丁目32-2    https://machikari.nagoya ※お車でお越しの場合は、笠寺西門南交差点北西角のパチンコキングさんの駐車場の6階と屋上が、無料でご利用いただけます。 参加費:500円(材料費込み) その他:自分の使い慣れた道具や材料をお持ちの方はご持参ください。 問合せ:かんでらmonzen亭(青山)monzentei@gmail.com
12/14
イベント

笠寺観音放生池に貯まった泥と落ち葉で作った腐葉土 「輪廻腐葉土(りんね腐葉土)」を配布

12/5-2/26 名古屋市 南区 笠寺町
〜 池の水質浄化と街中に花を増やすことを同時に実現 〜 笠寺まちづくりの会「かんでらmonzen亭(名古屋市南区笠寺町西之門53-2)」は、笠寺観音(南区笠寺町上新町83)の境内にある放生池の底に溜まった泥と枯れ葉から、腐葉土「輪廻腐葉土(りんねふようど)」を作り、地域に配布することを始めました。また、腐葉土と一緒に、花のタネも配布しています。 【URL】https://machiwiki.sakura.ne.jp ■3つの狙い 1.池に溜まった泥と落ち葉が、ミミズや微生物の力で腐葉土に変わり、それを地域に配布することで、畑や家庭プランターで植物を育てます。泥が減った池は、水質が改善されます。 2.笠寺ミツバチ&BeeGardenプロジェクトとの連携により、腐葉土と一緒にミツバチの好む花のタネを配布し、街の中を花でいっぱいにするとともに、ハチミツの採取量を増やします。 3.ハチたちの受粉活動により、植物の実やタネが多く収穫でき、次の循環へとつながります。 ■取組の背景  かつては田んぼや畑で有効利用されていた笠寺観音の境内にある放生池(通称亀池)の泥も、いつの頃からか循環の輪が途切れ、溜まる一方になってしまいました。 また、街がコンクリートやアスファルトで覆われることにより、池に注いでいた湧水も止まり、池の環境は悪化するばかりでした。  街のシンボルであり、都会で生き延びている生き物たちにとって数少ないビオトープであるこの池を再生するために、溜まった泥の処理が大きな課題となっていました。そのまま処理しようとすると産業廃棄物となってしまい、多額の費用を投じることが必要となります。  そこで、この泥を有効に活用しつつ、街中に環境改善の好循環を生む方法として、輪廻腐葉土の配布を考えました。地域の環境改善や商店街の活性化にもつながる、一石二鳥三鳥となる取組です。 ■輪廻腐葉土の作り方 1.池の泥を集めます。 2.落ち葉を集めます。 3.この2つを混ぜて、ミミズに食べさせます。 4.1ヶ月寝かせた腐葉土をフルイにかけます。
12/05

全67件中 1-10件表示