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naoさんのプロフィール

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はじめまして 『心豊かな社会 犬と暮らしやすい世の中』を目指して✨  福岡県北九州市小倉北区片野  福岡県鞍手郡鞍手町上木月を拠点に活動してる 【特定非営利活動法人ドッグセラピージャパン】のnaoと申します 【ドッグセラピージャパン】で検索していただくと、ホームページから詳細がご覧いただけます♪  活動内容は ・犬カフェ(犬とふれ合えるカフェ) ・ドッグセラピー活動 ・セラピードッグ育成 ・セラピードッグがいる子ども食堂 ・障がい者就労支援 ・地域活性化  等を行なっています  これから、上木月にドッグパークを作って  🐶を飼っている方  🐶を飼いたくても飼えない方  これから🐶を飼おうと思ってる方が  遊べる場を作りたいと思ってます♪  そのドッグパークで ・🐶犬種別オフ会 ・🐶の相談会 ・愛犬とアメリカ式BBQ  愛犬と出かける場を増やし、犬という共通の趣味の友だちが増え孤立防止になればと考えており、将来的には、引きこもり支援を上木月の地で行いたいと思っています #北九州 #直方 #鞍手 #遠賀 #行橋 #築上 #飯塚 #田川 #福岡 #福岡市 #犬カフェ #オフ会 良い御縁をお待ちしております♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪


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ニックネーム
nao

認証
身分証認証済み 電話番号

評価
229 0 0

性別
男性

登録日時
2017/08/19

居住区
福岡県北九州市

職業
その他



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助け合い

60歳以上の方へ|セラピードッグと暮らす生活

0 北九州市 小倉北区
こんにちは。 北九州市でドッグセラピー活動を行っている団体です。 私たちは 犬と人が安心して暮らせる地域づくりを目指し、 セラピードッグ活動を行っています。 犬との生活は ・散歩による適度な運動 ・生活リズムの改善 ・孤独感の軽減 などにつながると言われています。 しかし実際には 「高齢なので飼えるか不安」 「もし入院したらどうしよう」 という声も多くあります。 そのため当団体では ・飼育相談 ・犬とのふれあい ・地域コミュニティ ・万が一飼えなくなった場合の相談 などを含めたサポートを行っています。 現在 セラピードッグ候補の犬との暮らしにご興味のある方の ご相談を受け付けています。 犬は健康管理のため ・ワクチン接種 ・マイクロチップ装着 を行っています。 その医療費の実費について 活動へのご寄付としてご協力いただける方を お願いしています(任意)。 現在 ・こいぬ ・成犬 どちらもおります。 まずは ・見学 ・相談 ・犬とのふれあい からでも大丈夫です。 【対象】 ・60歳以上の方 ・持家またはペット飼育可能住宅の方 【場所】 北九州市 詳しい活動はこちら https://www.dtj.or.jp/ 犬との暮らしにご興味のある方は お気軽にお問い合わせください。
03/14
売ります

残土処分 無料 無料で残土をお譲りします

0円 鞍手郡 鞍手
新築で外溝をDIYで仕上げてます。 そこで、溜まりに溜まった残り土あります 5月18日まではユンボあります 取りに来れる方いらっしゃいましたら よろしくお願いします! 土 残土 残り土 残土処分無料 残土処分 無料 無料で残土をお譲りします
04/22
助け合い

角打ちをやってた酒店の古民家移築。直方→鞍手。移築を手伝ってくれるボランティアさん募集🙇‍♂️

北九州市 小倉北区 東篠崎
大正時代から続く酒屋が昨年閉店しました。 父が亡くなった昭和60年 10歳まで住んでいた僕の実家です。 当時は、毎日夕方になると角打ちの人たちで大賑わい。 トラックの荷台に積み上げられた酒が週に3回運ばれてきて そのお酒の配達や角打ちで当時はとても賑わっていた酒店 その酒店が9月末に取り壊されるようなので この古民家を残したい。と思い古民家再生のプロと一緒に 直方市溝堀から鞍手町上木月に移築します その移築した古民家で、ひきこもり支援(自立訓練)を 考えています。最近では子どもだけでなく、 中高年のひきこもりも問題となっています。 昭和に賑わっていた酒店だった古民家で 「セラピー犬」をきっかけに ひきこもりの外出するきっかけをつくり 古民家の運営管理を障害者がすることで 障害者の仕事が増え 誰もが孤立せず安心して暮らせる地域にしたいと思っています さらに『セラピー犬』がいることで、 高齢者から子どもまで集まりやすい地域にすることで 様々な年代の人々が繋がり 支え手と受け手に分かれるのではなく 地域のあらゆる住民が役割を持ち、支え合いながら 自分らしく活躍できる地域コミュニティを育成することで すべての人々が地域、暮らし、生きがいを共に創り、 高め合うことができる「地域共生社会」が実現します その第一弾として、障害者の就労支援施設 「犬とふれ合えるカフェ」は国から補助金が支給され完成 第二弾として、ひきこもりの方が外に出るきっかけになる 古民家を移築し、自立支援施設を完成させたいです。 ひきこもり支援の考え方 内閣府が平成30年におこなった引きこもり実態調査で、引きこもりになったきっかけは、多かった順に、「退職したこと」、「人間関係がうまくいかなかったこと」、「病気」、「職場になじめなかったこと」等、ひきこもりになるきっかけは他者との関係における挫折体験が大半でした。また、今や社会問題となっているのがひきこもりの長期化・高齢化です。いったんひきこもると自力で抜け出せる人は少なく、放置されることでひきこもりの期間が長期化する傾向があり、本人の力だけでひきこもりから脱出するケースは極めて難しい現状です。 私たちはひきこもりから脱出するきっかけとして、「犬 畑 庭」を考えています。当事者が「犬 畑 庭」と関わることで、共通の話題ができます。心理的な負担が強くないことから、外出して他人と話をする習慣を身につけることでき、また、体力がつきます。「犬 畑 庭」という共通の話題から少しづつ他者と関わりながら、会話することで信頼関係を構築していき「外の世界には楽しいことがたくさんある」ことを伝え、当事者が行きたいと思えるような魅力的な場所をつくります 私たちは 北九州市立大学、西南女学院大学の学生や 地域のボランティアとともに ・ドッグセラピー活動 ・子ども食堂 ・犬猫殺処分ゼロ活動を行っています。 事業として ・セラピー犬育成 ・障害者就労支援(セラピー犬とふれ合えるカフェ)を行っています。障害があることで犬関係の仕事に就けない。専門学校で授業についていけるか不安。という聴覚特別支援学校の生徒の職場実習をきっかけとした障害者雇用が原点です。雇用した方が、5人位で行う朝礼でも緊張から震え過呼吸をおこしていました。ただ、犬のことになると笑顔で話すので、犬を抱っこしたまま朝礼を行うと震えることも過呼吸もなくなりました。やがて特別支援学校や障害者施設の方と関わっていく中で、障害者の就労できる職種が少なく、単純作業の仕事しかないということを知り、就労の幅を広げたいと思い障害者就労支援を開始しました。話好きな知的障害の方は犬カフェでの接客。身体的に全く問題のない聴覚障害の方が犬の毛のカット。パソコンに詳しい精神障害者がSNSやHPで情報発信。犬のお世話や訓練はみんなで!みんなで「得意なこと」「苦手なこと」を把握して、できることを補いながら事業を継続的に行っています。 特定非営利活動法人 ドッグセラピージャパン 理事 野田 直樹
09/19

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