【延期】世界が身近に!民泊・国際交流に興味のなる方は必聴🇯🇵 トークライブイベント「異文化理解の最初の一歩」
6/27
加古川市 加古川町寺家町
<延期>
非常に残念ですが、
台風接近のため、日程を延期いたします。
台風7号8号の”ダブル台風”が日本本土に近づいており、
ダブル台風は進路予測が難しい上、
台風8号の莫大な熱気と水蒸気が、接近前から台風7号の大雨をもたらすとの情報があり、
公共交通機関および道路の遅延や渋滞もありえる事や、イベント参加者や関係者がご自宅までの道中の安全を考慮して延期の決定をいたしました。
【ダブル台風】台風7号・8号が北上中 27日(土)には7号が本土接近 予報円に四国〜関東【最新予想進路】
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/nbc/2756095?display=1
【ダブル台風情報】台風7号は週末にかけて日本列島に接近、天気大荒れに 九州・四国・近畿・東海・関東を横断か 最大雨量300ミリ…土砂災害に厳重に警戒 台風8号は熱帯低気圧へ【雨風シミュレーション】
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/obs/2756417
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第4回共創勉強会「異文化理解の最初の一歩」を
6/27(土)17時〜
マイスタ加古川で開催いたします👍
第3回共創勉強会に参加いただきました、明石恭兵さんにゲストスピーカーを快諾していただきました。
約40カ国で生活し五感で感じた体験を語っていただきます!!
<イベント情報>
日時:2026年6月27日(土)17:00~
場所:〒675-0066 兵庫県加古川市加古川町寺家町寺家町27−2 マイスタ加古川
Googleマップ:https://maps.app.goo.gl/hTeBqU96fzLKnT1Y7
申し込みは、https://r.qrqrq.com/kK2KtzHe
1️⃣勉強会(17:00〜19:00) 参加費:1,500円
●主催者あいさつ
空き家活用とデジタルノマド誘客の展望
●自己紹介
●ゲストスピーカー
『異文化理解の最初の一歩』
元教諭、青年海外協力隊 明石恭兵さん
●グループワーク(共有と統合の「ジグソー法」で問題解決を導き出す)
テーマ:海外の長期滞在者を受け入れる準備
■日本文化をどう伝えるか?
■地域住民と交流するにはどういう取り組みをすれば
■どういう空間を作ればいいのか?
※オンライン希望者が複数いる場合、
ライブ配信も検討します。
2️⃣懇親会(19:00〜20:30) 参加費:2,000円(食事付き)
💰セット参加: 勉強会+懇親会=3,000円
<ゲストスピーカー>
明石恭兵 さん
元高校教師を経て、青年海外協力隊としてフィジーへ。
その後、バックパッカーとして世界一周約40ヶ国を巡った異文化経験者。
<訪問した国々>
中国
ベトナム
ラオス
タイ
ミャンマー
インド
ネパール
フィジー
サモア
トンガ
ヨルダン
イスラエル
エジプト
エチオピア
ケニア
ウガンダ
ルワンダ
ブルンジ
タンザニア
セネガル
マリ
ブルキナファソ
ベナン
トーゴ
スペイン
ポルトガル(一瞬)
ウルグアイ
パラグアイ
アルゼンチン
ペルー
ボリビア
エクアドル
コロンビア
パナマ
コスタリカ
エルサルバドル
ホンジュラス
ニカラグア
グアテマラ
メキシコ
<共創勉強会の目的・意義>
地域課題の共有
空き家活用、長期滞在の準住民との交流の仕組み
主なテーマ:
1️⃣ 空き家をボランティアやDIYイベントで低予算改修し、宿泊機能や地域に必要な機能を併設したコミュニティスペースへと再生すること。
2️⃣ 弾丸ツアー型の観光から、長期滞在型へとパラダイムシフトを図り、地元住民と準住民(デジタルノマド、農業民泊、移住体験、産後ケア宿泊者など)が交流できる仕掛けと空間を構築すること。
これにより、観光事業者以外にも関係人口の裾野が広がり、社会インフラの利用者増加や地域課題の担い手の創出など、経済的・社会的波及効果が期待されます。
<カケルDAY>
2025年8月30日、兵庫県主催の地域創生フェス「カケルDAY」
カケルDAY2025 – 五国の課題に挑む人を知ろう、つながろう!
パネルディスカッション「五国をつなぐ観光と地域創生」
などの3部門出展。
2026も応募し、出展が決定。
共同出展者を募っています。
<デジタルノマドとは>
インターネットを活用し、場所や時間に縛られず働く人々。 特にITスキルを活かし、「遊牧民(ノマド)」のように世界を旅しながらリモートワークを行うライフスタイル。
●平均年収:$119,423 約1,826万円(2025年10月27日時点、1ドル=152.92円)
●2024年時点で世界に約4,000万人 → 2030年には10億人(25倍)規模へ(市場規模:約110兆円)
●「Colive Fukuoka 2024」では、1ヶ月で45カ国から436名が参加(うち海外226名)
→ 経済効果:1.1億円超/平均滞在日数:19日/平均消費額:20,364円/欧米出身者62.7%
<アイデア>
空き家を、コミュニティ大工やDIYワークショップを活用し、
宿泊施設
地域に必要な機能(例:助産院・託児所付きカフェ)を併設したコミュニティスペースへ再生。
に、ほぼ材料費に近い低予算で改修しする。
宿泊施設は、長期滞在型のデジタルノマドや農業民泊、移住体験、産後ケア宿泊者の拠点として活用。
長期滞在者は、地元住民と同じように日常生活を送り、地域のサービスを利用。 体験そのものが旅の「魅力」となり、祭りや地域活動にも参加することで、交流の頻度が高まり、地域課題の担い手としての可能性も広がります。
06/10
なっちゃん (投稿者の返信コメント)
親娘での体験、ありがとうございました。 素敵な世界に一つだけの「波アート」ができましたよね。 また、遊びに来てくださいね〜。
2023/05/14 15:42