hideさんのプロフィール
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- hide
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- 性別 :
- 男性
- 登録日時 :
- 2016/07/02
- 居住区 :
- 奈良県橿原市
- 職業 :
- 自営業
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人間関係で悩んでいるあなたへ
人が何人かで楽しそうに笑ってると
「自分の悪口を言ってるんじゃないか」
とか
「私はみんなから嫌われるいるんじゃないか」とつい感じてしまったりしたことはありませんか?
人の目が気になって素直に気持ちを表現できず他人の意見に合わせてしまってスッキリしない気分になったことはありませんか?
「心から楽しめない」と人と会うのがつい億劫になってしまった経験はありませんか?
何を隠そう、実は私がそういう状態だったのです。
しかも一年前までは人と会って会話する事することすら出来ない状態でした。
何か伝えようとすると頭の中が真っ白になって、自分でも何を喋っているかわからなくなっていました。
こんな状態でしたから当然ビジネスもうまくいきませんでした。
27年務めた退職金も3年間で底をついてしまいました。人生を呪いました。
こんな私を救ってくれたのは、「自分と対話することの大切さ」を教えてくれる人と出逢ったからでした。
自分と(内側の)自分が仲良くなると、外側の人達とも仲良く出来て、人間関係をかなりのウエイトで改善していく事が出来るようになります。
生きていくことが楽になってその素晴らしさを理解出来るようになり、人生を楽しめるようになりました。
そしてそれは段階的に起こってきます。
最初は遅々として進まず何度も絶望感を味わいました。
最初はなかなか変化が起きずに「自分と対話することに本当に価値があるのか?」と何度も疑いました。
手を変え品を変え、その人はあらゆる角度からアプローチする方法を授けてくれました。
私は100メートル登っては雪崩で50メートル押し戻され、200メートル登っては100メートル押し戻されました。
景色が変わったと感じては堕ち、高揚感を味わっては堕ちました。
それほど自分と向き合うことは大変な作業なのです。
過去様々な人達は、瞑想するとか坐禅を組むといった方法で自分と向き合い「自分は何者なのか」体験しようとしてきました。
そして、その世界を観た賢者と呼ばれる人達はその世界観を人々に伝えようとして様々な試みをしてきました。
しかし広大な宇宙空間を言語で表現することはとうてい不可能だったのです。
世の中理不尽なことだらけでなぜこんな痛い目に遭わなければならないのか不思議で仕方ありませんでした。
「これは答えを出さないと死ぬに死なれへんわ。この正体は一体何なんだ」と必死に取り組んできました。
そして筋反射を使って情報を取るという的確な方法を教えてもらいました。
すると自分の中にカラクリが隠されていたことがだんだんわかってきました。
5年前には知らなかったことばかりだったのです。
段階的にそれを扱えるようになってエネルギーの世界での力学がわかってくると、自分をどのように扱うと自分が求めているものが得やすくなるのかが感覚的に掴めてきました。
するとたとえ目の前にクソまずいものを出されたとしても美味しく食べれる生き方が出来るようになってきたんです。
私たちはその現象がなぜ起きるのかをマップ上で顕在化させています。
どういうしがらみで過剰反応させられ、望まぬ人生になっているのかを見破れるようになりました(アナログ的プロセス)。
またその信号状態がどうなっているのかを調べ、その信号を0から1に切り替える事でプログラムを変化させる事が可能な事もわかりました(デジタル的プロセス)。
気づきに応じて信号が切り替わるしくみなので、自分と対話してプログラムに気づけば気づくほど人生を変えやすくなっていきます。
ところがそこにはトラップがかけられていて、向き合いたくなくなる、しんどくなる、眠くなるといった邪魔が入ります。
それは雪山で眠くなるのと同じような現象で、しかも天候判断とかそのときの体調管理等、状態がコロコロ変わり、まるで冬山の天気のようです。
エベレストにガイドなしで登るのはとても危険です。
これらのリスクを管理しながら安全に進めていくためにはガイドが必要です。
そうでないと雪崩(反作用)が起きたときに対処出来ずに巻き込まれ、元いた位置よりも低い位置へ押し戻されてしまいます。
私はそのためのガイド役をいたします。
山が高くなればなるほど斜面はきつくなって道は険しく脚を滑らせやすい状態です。
少しの振動でも雪崩が起きやすく、しかも雪の下にはクレバスが隠されていてとても危険です。
ですが対話しながら見知らぬ自分と仲良くなると力を貸してくれるようになり危険な場所を教えてくれます。
漫画のワンピースをご覧の方ならご存知だと思いますが、海賊王を目指すルフィーが強敵を倒しながら仲間が増えていくプロセスとよく似ています。
困難を克服していくと自然と仲間が集まってきます。
そうやって自分の内側でリーダーシップを発揮していくうちに、その魅力に惹きつけられた仲間が増えてきて、外側でも影響力を発揮する事が出来るようになります。
現在人間関係で悩んでいるあなた。
まずは自分と仲良くなって、内側で仲間を増やしてみませんか?
あなたが本気なら、私はいつでもガイド役を務めます。
まずはお気軽にご相談ください。
メンバー
隠れた才能を発見したいあなたへ
橿原市 見瀬町
これを見て「なぜそんな事を聞くの?」と思われたのではないでしょうか?
「自分の才能は自分が一番よく知っている」と思われた方も、そうでない方もいらっしゃるかもしれません。
確かにあなたの事はあなたにしかわかりませんよね。
しかし案外、他人の方があなたのことを高く評価してくれているという場合もあるのではないでしょうか?
もし「そうでない」とお感じになられた方も、最後までお読みになられると、私がなぜこのような事を伝えるのか、きっとご理解いただけると思います。
私は53歳の男性です。
47歳の冬、「定年退職後、残りの人生はいったいどうなるのだろうか?」「今のままで本当に良いのだろうか?」と自問自答しました。
そこで残りの人生を悔いないものにしたいと願い、27年勤めた大阪市交通局を早期退職する決心をしました。
独立後、大変困難な状況を克服出来ずに退職金と貯蓄等の財産を全て失ってしまいました。
その過程で学んだ事は、
「自分という人間の扱い方」
でした。
例えば、人から「お前はバカやな」と言われたとします。
ここでタイプが下記の3つに分かれます。
⑴怒るタイプ
⑵落ち込むタイプ
⑶気にならないタイプ
タイプ別の特徴です。
⑴⑵・・・反応するタイプ《自分でも自分の事をバカだと認めている》
⑶・・・反応しないタイプ《自分の事をバカだと思っていないので気にならない》
たとえ反応するタイプであっても、
その後の取り組みで違いが生まれます。
⑴「何くそ!超えてやる!」と悔しさをバネにするタイプ
⑵「自分はダメなんだ」と心が折れてしまうタイプ
私の場合は、残念ながら⑵のタイプでした。
他人の発言を「ダメ出し」と受け取り、自分にどんな才能があるのかわからなくなってしまいました。
劣等感の中で生きる人生でした。
なかなか自分の才能を見つけ出す事が出来ませんでした。
ですが、そんな私にも出来る事を発見したのです。
それは、、、
人の才能を見つけ出すこと
つまりは、
人の潜在的能力を顕在化させ、
開花させる才能があること
劣等感まみれの私だったからこそ、他人の才能が目について仕方なかったのです。
今まではその扱い方を誤っていただけのことでした。
この才能の発見のお陰で、私は劣等感を克服することが出来ました。
この才能のお陰で
他人とつながりを持つ事が出来ました。
この才能のお陰で
人に安心感を与える事が出来ました。
他人に喜びを与えることで、
私自身が心から喜べるようになったのです。
私の使命は
「全てのものに勇気を与えること」
私の夢は
「お互いがお互いを信頼し合える社会を創造すること」
理想の人生観は
「自分の中の真善美に従って生きること」
達成したい考え方は
「自分の欲求を知り、自分で満たせる力をつけること」
才能を発見し
真剣にあなたの人生と向き合いたい方は
是非ご連絡下さい。
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