kensogolさんのプロフィール
ソシオ・プロダクツ.代表 パナソニックの本社でCSR/社会貢献活動を20年間担当.それをもとに社会課題に取組む人、団体をサポート.Webライター.社会を動かす人と語る会.主宰 趣味はウォーキングです。宜しくお願い申し上げます。
- ニックネーム :
- kensogol
- 認証 :
- 身分証認証済み 電話番号
- 評価 :
-
9
0
0
- 性別 :
- 男性
- 登録日時 :
- 2016/04/01
- 居住区 :
- 大阪府大阪市
- 職業 :
- その他
投稿一覧
売ります
ナショナル・ジョーバ あげます!
0円
大阪市 東淀川区 下新庄
「階段運搬あり」「男性2名必須」「出品者手伝い不可」
20年前に購入し、殆ど使用していません。
自宅(マンション11階・エレベータ10階まで下る)まで、引き取りに来ていただける方にお譲りします。
「重たいので、搬出の条件:成人男性2名以上で来られる方限定」
【商品名】
National ナショナル 乗馬フィットネス機器 ジョーバ EU6441 乗馬マシン ロデオ エクササイズマシン
【商品詳細】
・ 美品です。
・ 動作確認済。
【特徴】
・なめらかな「8の字動作」で、カラダにムリなく、健やかで美しいボディへ
・8の字動作を基本に、シートが前後に傾斜して、痩せたい所を集中シェイプ
・腰まわりの筋肉をほぐし、鍛えることで、バランスのとれた姿勢・体型をつくります
【仕様】
・電源:AC100V
・消費電力:95W
・本体質量(重量): 約34kg
・外形寸法: 幅42×奥行87cm×高さ75cm
・速度調節: 手動9段階
【付属品】マット・左右あぶみ・あぶみ用接続具(DVD無し)
【取扱説明書】
あります
https://panasonic.jp/manualdl/p-db/p_/p_eu6441_6442_02.pdf
【メーカーWEB】
https://panasonic.jp/fitness/products/EU6441.html
イベント
第94回社会を動かす人と語る会
2/5
大阪市 北区 芝田
ゲスト
特定非営利活動法人NPO政策研究所
専務理事 相川康子さん(主任研究員)
https://www.nposeisakuken.com/
ゲストプロフィール
1965年京都生まれ、筑波大比較文化学類卒。男女雇用機会均等法施行後の1期生として、兵庫県の地方紙「神戸新聞社」に入社。20年間、記者や研究員、論説委員として務め、2007年秋に退社。3年間の神戸大学教員を経て、現職。所属するNPO政策研究所はコミュニティシンクタンクを標榜し、市民参加型の政策形成のお手伝いや住民自治協議会(いまはRMOと呼ばれることが多い)の制度設計、職員研修などを行っています。
記者時代から市民活動団体とのお付き合いがあり、いまも複数のNPOにかかわっています。ここ15年程は、補助金・助成金の審査、指定管理者の選定、公益認定などに携わり、仕様書や選考基準の見直しなどを通じて、側面から官-民の対話促進や民間非営利セクターの基盤強化を応援してきました。
また阪神・淡路大震災(1995年)の災害報道や、その後の復興まちづくりの社説などを担当したことから、防災に詳しくなり、災害とジェンダーの問題について全国300カ所近くで講演や研修を行っています。
(特活)神戸ライフ・ケアー協会理事
自治体学会会員(学会賞選考委員)、コミュニティ政策学会会員
非常勤講師など:
関西学院大学(情報公開論)
京都産業大学(ボランティア論)
神戸学院大学(地域学講義)地域学キャリア講義)
静岡文化芸術大学(地方自治論)
各種委員など:
滋賀県で防災会議、基本構想審議会、行政経営改革委員会の委員
大阪市、摂津市、枚方市の防災会議委員
生駒市市民自治推進委員会委員
西宮市参画と協働の推進に関する条例評価委員会委員
川西市市営住宅等指定管理者外部評価委員会
奈良県自治会等連携補助金選定審査会委員
明石市市民活動応援助成金事業審査員
認定NPO法人 しみん基金・こうべ助成事業審査員
(公財)兵庫県生きがい創造協会 評議委員
(公財)兵庫県立丹波の森公苑 運営委員
お話の骨子
今回は<多様性の視点を踏まえた地域防災のバージョンアップ>について、皆様と一緒に考えたいと思っています。
防災分野で女性の参画が少なく(防災危機管理部局に女性が一人もいない市区町村が全体の55%、消防団の女性割合は全国平均3.7%など)、備蓄や被災者支援に問題が生じやすいことは、阪神・淡路大震災で指摘され、東日本大震災を経て、ようやく社会課題として認識されました。 しかし「女性への配慮が必要」というお題目だけでは、非常時には吹っ飛んでしまいます。なによりこの30年間の家族や地域社会の変化によって、従来の「屈強な男性が守る側、高齢者や女子どもは守られる側」という地域防災体制の構図は、もはや成り立たなくなっています。
女性や多様性の視点を取り入れ、皆が担い手になることは「配慮」ではなく「必要不可欠なこと」であり、防災の捉え方自体もバージョンアップが必要です。
「プラス防災」「インクルーシブ防災」「フェーズフリー」といった新しい考え方を学びつつ、柔らかい頭で、私たちに何ができるか考えませんか。
できれば事前に、滋賀県の防災危機管理局と一緒につくった「しが防災プラスワン」の啓発カードを、チラッとでも見ておいてくださると理解が深まります。
以下のHPからダウンロード(著作権フリー)できます。
https://www.pref.shiga.lg.jp/ippan/bousai/sougo/325692.html
日時:2024.11.9(土)17時~19時30分
会場:隠れ家個室居酒屋 四季彩‐SHIKISAI‐ 梅田店
https://r.gnavi.co.jp/ptjyg1ya0000/map/
大阪市北区芝田2-3-9 EXCEL UMEDA3F
050-5492-4908「菊地」で予約しています
会費:飲食実費 3000円
【昼宴会コース】
鮮魚二種盛りに!スタミナ豚肉バラ焼き付き!2.5時間飲み放題8品3000円
ドリンクラストオーダー120分制
定員:7人 定員になり次第締め切ります
主催:ソシオ・プロダクツ(菊地健)
お申し込み:肩書(大阪市民等でもOK:参加者名簿に掲載)、氏名、メールアドレス
を添えて takekikuchi@yahoo.co.jp 菊地まで
【社会を動かす人と語る会とは】
2003年に大阪の福島のお酒が飲めるたこやき屋さん「福ちん」で、
関西の企業のCSR担当者が数人で自社の取り組みを語る会
からスタートしました。
以降、CSO NPO/NGOセクター、ソーシャルビジネス推進者や、
社会課題解決に取り組む方をノーギャラでゲストになっていただき、
飲食代も負担いただいてやってきました。
私、菊地(大阪在住、実家は埼玉)が東京出張や帰省の折は、
東京でも開催してきました。
無論、新型コロナの時はオンラインで開催してきました。
参加者は、延べ約1100名。
メーリングリストもあり、ゲストの皆さんには必ず参加いただいており、
参加者で希望する人は登録しており、220名を超える人が登録しています。
大阪では「福ちん」が閉店したあとは天満橋のカフェバー「CREA」さんで。
東京では「居酒屋甘太郎神田南口店」や
新宿ゴールデン街「BAR空COO」で開催してきました。
これまでの開催経過
https://blog.canpan.info/gce/category_1/1
メンバー
第94回社会を動かす人と語る会・参加者募集
大阪市 北区 芝田
11/9(土)17時から梅田で特定非営利活動法人NPO政策研究所・専務理事の相川康子さんをゲストに招いて、第94回社会を動かす人と語る会を開催します。
奮ってご参加ください。
ゲストプロフィール
1965年京都生まれ、筑波大比較文化学類卒。男女雇用機会均等法施行後の1期生として、兵庫県の地方紙「神戸新聞社」に入社。20年間、記者や研究員、論説委員として務め、2007年秋に退社。3年間の神戸大学教員を経て、現職。所属するNPO政策研究所はコミュニティシンクタンクを標榜し、市民参加型の政策形成のお手伝いや住民自治協議会(いまはRMOと呼ばれることが多い)の制度設計、職員研修などを行っています。記者時代から市民活動団体とのお付き合いがあり、いまも複数のNPOにかかわっています。ここ15年程は、補助金・助成金の審査、指定管理者の選定、公益認定などに携わり、仕様書や選考基準の見直しなどを通じて、側面から官-民の対話促進や民間非営利セクターの基盤強化を応援してきました。
また阪神・淡路大震災(1995年)の災害報道や、その後の復興まちづくりの社説などを担当したことから、防災に詳しくなり、災害とジェンダーの問題について全国300カ所近くで講演や研修を行っています。
(特活)神戸ライフ・ケアー協会理事
自治体学会会員(学会賞選考委員)、コミュニティ政策学会会員
非常勤講師など:
関西学院大学(情報公開論)
京都産業大学(ボランティア論)
神戸学院大学(地域学講義)地域学キャリア講義)
静岡文化芸術大学(地方自治論)
各種委員など:
滋賀県で防災会議、基本構想審議会、行政経営改革委員会の委員
大阪市、摂津市、枚方市の防災会議委員
生駒市市民自治推進委員会委員
西宮市参画と協働の推進に関する条例評価委員会委員
川西市市営住宅等指定管理者外部評価委員会
奈良県自治会等連携補助金選定審査会委員
明石市市民活動応援助成金事業審査員
認定NPO法人 しみん基金・こうべ助成事業審査員
(公財)兵庫県生きがい創造協会 評議委員
(公財)兵庫県立丹波の森公苑 運営委員
お話の骨子
今回は<多様性の視点を踏まえた地域防災のバージョンアップ>について、皆様と一緒に考えたいと思っています。防災分野で女性の参画が少なく(防災危機管理部局に女性が一人もいない市区町村が全体の55%、消防団の女性割合は全国平均3.7%など)、備蓄や被災者支援に問題が生じやすいことは、阪神・淡路大震災で指摘され、東日本大震災を経て、ようやく社会課題として認識されました。 しかし「女性への配慮が必要」というお題目だけでは、非常時には吹っ飛んでしまいます。なによりこの30年間の家族や地域社会の変化によって、従来の「屈強な男性が守る側、高齢者や女子どもは守られる側」という地域防災体制の構図は、もはや成り立たなくなっています。女性や多様性の視点を取り入れ、皆が担い手になることは「配慮」ではなく「必要不可欠なこと」であり、防災の捉え方自体もバージョンアップが必要です。
「プラス防災」「インクルーシブ防災」「フェーズフリー」といった新しい考え方を学びつつ、柔らかい頭で、私たちに何ができるか考えませんか。
できれば事前に、滋賀県の防災危機管理局と一緒につくった「しが防災プラスワン」の啓発カードを、チラッとでも見ておいてくださると理解が深まります。
「しが防災プラスワン~女性の視点と多様性~」で検索してください。
日時:2024.11.9(土)17時~19時30分
会場:隠れ家個室居酒屋 四季彩‐SHIKISAI‐ 梅田店
大阪市北区芝田2-3-9 EXCEL UMEDA3F
050-5492-4908 「菊地」で予約しています
会費:飲食実費 3000円
【昼宴会コース】
鮮魚二種盛りに!スタミナ豚肉バラ焼き付き!2.5時間飲み放題8品3000円
ドリンクラストオーダー120分制
定員:7人 定員になり次第締め切ります
主催:ソシオ・プロダクツ(菊地健)
お申し込み:肩書(大阪市民等でもOK:参加者名簿に掲載)、氏名、メールアドレスを添えて 菊地まで
【社会を動かす人と語る会とは】
2003年に大阪の福島のお酒が飲めるたこやき屋さん「福ちん」で、
関西の企業のCSR担当者が数人で自社の取り組みを語る会
からスタートしました。
以降、CSO NPO/NGOセクター、ソーシャルビジネス推進者や、
社会課題解決に取り組む方をノーギャラでゲストになっていただき、
飲食代も負担いただいてやってきました。
私、菊地(大阪在住、実家は埼玉)が東京出張や帰省の折は、
東京でも開催してきました。
無論、新型コロナの時はオンラインで開催してきました。
参加者は、延べ約1100名。
メーリングリストもあり、ゲストの皆さんには必ず参加いただいており、
参加者で希望する人は登録しており、220名を超える人が登録しています。
大阪では「福ちん」が閉店したあとは天満橋のカフェバー「CREA」さんで。
東京では「居酒屋甘太郎神田南口店」や
新宿ゴールデン街「BAR空COO」で開催してきました。
これまでの開催経過
「ソシオ・プロダクツ 社会を動かす人と語る会」で検索してください。
売ります
座面が上下する椅子 大人用
500円
大阪市 東淀川区 下新庄
新しくロッキングチェアーを購入したので出品します。座面の下のレバーで座面が上下します。脚はローラー付きです。
売ります
ダンベル 6kg 2ケ
1,500円
大阪市
ダンベル (鉄アレイ) 6kg 2個
サビも塗装のハゲもなく綺麗な品物です。購入して殆ど使用していません。
手渡しです。
全5件中 1-5件表示
こちらこそありがとうございました!