≪自律神経失調症≫は病院、心療内科、精神科へ行って処方された薬を飲むだけでは治るどころか、最悪は全く違う症状が出現し、更に悪循環に陥る可能性が高いです。 既にそのような症状に至っている方は是非当院にご相談ください。 (投稿ID : fmcnw)

更新2019年11月4日 20:37
作成2019年11月4日 20:34
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≪自律神経失調症≫は病院、心療内科、精神科へ行って処方された薬を飲むだけでは治るどころか、最悪は全く違う症状が出現し、更に悪循環に陥る可能性が高いです。 既にそのような症状に至っている方は是非当院にご相談ください。の画像
≪自律神経失調症≫は病院、心療内科、精神科へ行って処方された薬を飲むだけでは治るどころか、最悪は全く違う症状が出現し、更に悪循環に陥る可能性が高いです。 既にそのような症状に至っている方は是非当院にご相談ください。 - 大阪市
≪自律神経失調症≫は病院、心療内科、精神科へ行って処方された薬を飲むだけでは治るどころか、最悪は全く違う症状が出現し、更に悪循環に陥る可能性が高いです。 既にそのような症状に至っている方は是非当院にご相談ください。 - ボディケア
≪自律神経失調症≫は病院、心療内科、精神科へ行って処方された薬を飲むだけでは治るどころか、最悪は全く違う症状が出現し、更に悪循環に陥る可能性が高いです。 既にそのような症状に至っている方は是非当院にご相談ください。 − 大阪府

≪自律神経失調症≫がなぜ改善されないのか?
それは、そもそも根源に潜む原因がわかっていないからです。
「自律神経失調症」とは総称であって病名ではありません。
結局のところ病院でどのような検査をしても、主訴に対して当てはまる病名が見当たらないのです。
40~50代の女性の場合では「更年期障害」だから女性ホルモンのバランスが狂うから「仕方ない」とされてしまいがちです。
実は男性でも男性ホルモンのバランスが狂って「男性の更年期障害」もあるとされています。
確かに実際ホルモンンのバランスが狂う時期があるので仕方ない部分があるのかも知れませんが、ならば「更年期障害」は全員に起こることになります。
でも決して全員がなるわけではなく、ここに矛盾を感じてならないのです。
よって「自律神経失調症」は40~50代ならば「更年期障害」だから仕方ないと片づけられ、他の年代に至っても表面的なカウンセリングや検査に終始し、結局のところ「薬」の処方になっているのが現状ではありませんか??
当院には心療内科などに通って何年もの間、薬を飲み続けているのに一向に良くならないという方も沢山来られます。
お薬を十数種類も処方を受けて、治りたい一心でまじめに何年間も飲み続けてきた人ほど、完全にお薬依存症になってしまい自己治癒力は衰え、更なる別の症状が出現するなど結局良くなるどころか悪化している方を沢山診てきました。
ではなぜ薬を飲んでも良くならないのでしょうか?
「クスリはリスク」というしゃれにならないほど怖いという認識も必要かと思います。
本来はリスクを理解した上で薬を飲んで、辛い症状を抑えながら自己治癒力で治すという考え方が正しいのです。
残念ながら、薬だけでは治りません。
もし薬で治ったことがある、という方でも実はそうではなくてしっかり自己治癒力によって治っているのです。
現代社会の食生活では決して安全なものばかりを口にすることはないはずです。
加工品であったり、添加物、着色料など… 挙げるときりがありません。
野菜であっても農薬がかかっていたり、特殊な洗浄剤で洗浄されていたりします。
ここで質問ですが、農薬がべっとりついた野菜と無農薬野菜のどちらを食べたいと思いますか?? 特異な方以外は無農薬野菜を選ぶはずです。
なのに薬を飲むことに何ら抵抗がないという、この世間の常識を疑うべきかと思います。
既に口からは悪い物が沢山侵入している現代の食生活から更に「薬」を飲み続けるということは自殺行為とさえ思えてなりません。
実際「抗うつ剤」を呑み過ぎて自殺者が増加したというデータもあるほどです。
薬に頼るということは正に本末転倒であるという認識を是非お持ち頂きたいのです。


≪症状についての説明&原因≫
自律神経とは読んで字のごとく無意識に勝手に働く神経のこと。
それは「交感神経」と「副交感神経」に分かれていて、それぞれ役割が違います。
解り易く言うと「交感神経」が優位に働くのが活動期で、「副交感神経」が優位に働くのが休息時なのです。
本来、自律神経が正常に機能していれば「交感神経」と「副交感神経」の切り替えスイッチはスムーズに行われるのですが、何らかの原因でこの切り替えスイッチが上手く行われなくなることが「自律神経失調症」なのです。
よって、活動したい時に「交感神経」が作用せずに「副交感神経」が優位に働いてしまい、身体は「休息」のサインが出されていて思うように身体が動かない状態に陥り、他人にも理解してもらえず大きなストレスを生むことになるのです。
更には休みたいのに「交感神経」が優位に働いてしまい、身体は活動のサインが出されてリラックスできない、眠れない、など上手く生活のリズムが定まらず不規則になり体調を崩すことになるのです。
自律神経失調症は不定愁訴(原因が特定できない症状)が多岐に及びます。
自律神経失調症の原因は一般的に「ストレス」「生活のリズム」「不規則」というワードが必ず出てきますが、これらは自律神経失調症が原因で起こるものであり、むしろ逆であると考えるべきです。

≪「負のスパイラル」に陥ると最悪は「うつ病」に発展≫
「自律神経失調症」は自律神経の中枢で生命維持に最も重要な機能をもつ「視床下部」が誤作動を起こすことで切り替えスイッチが不規則になってしまうのです。
生命維持に最も重要な機能を持つ「視床下部」が誤作動を起こす!? とても恐ろしいとは思いませんか!?
ではなぜ?「視床下部」が誤作動を起こすのでしょうか。

「視床下部」が存在する場所は解り易く言うと「脳のど真ん中」です。 
少し専門的に言うと、脳は大脳と脳幹と小脳で構成され、大脳は左右の大脳半球と脳幹上部にある間脳からなります。
その間脳は二つの左右の大脳半球に包まれるようにして存在し、その間脳こそが「視床下部」なので正に「脳のど真ん中」にあるということになるのです。
そしてその間脳は下部脳幹(中脳・橋・延髄)へつながり、次につながる脊髄神経は急に細い細い頸椎の管を通るわけです。
どうも、この急激に細い細い管を通る上位頸椎が何等かのストレスがかかることで「視床下部」の誤作動を招いていると考えられるのです。
人間の身体はとてもアンバランス。
最も大切な司令塔である脳を囲む頭部が人体で一番重いにもかかわらず横になっている時以外では頂上に存在します。
よって上位頸椎は常に大きなストレスを抱え、歪みが生じやすいのです。
人間は構造的に上位頸椎は細くて脆弱であるにも関わらず、その更に上部には「視床下部」が存在する間脳が鎮座しているわけです。
よって人間は構造的にみても「視床下部」が誤作動を起こし「自律神経失調症」を引き起こす要因が満載なのです。
自律神経の乱れは身体に誤った指令を出したり、逆に誤った情報が伝わるのです。
よって正常に「感じる」ことが出来ない、または正常に「伝達」することが出来なくなります。
これらにより体調を崩し、ストレスを抱え易い身体になってしまうのです。
恐ろしいのが、本来感じなければならない身体からのSOSが伝わらないこともあります。
この状態が続くと、大病を患うまで何かしらの行動に移すことが出来ないということにも繋がりかねないのです。 
「自律神経失調症」は、この重要な二つの行動を身体が素直に起こせない状態に陥るので、既に診断を受けて薬だけに頼っている状況であるならば非常に危険であると言わざるを得ません。

≪当院での改善法≫
近年の人間社会はストレス社会です。
このストレスこそ「万病の基」であることに間違いありません。 
このストレスから来る万病こそ「自律神経失調症」により「感じる」ことが出来ずに何の行動にも移せないことが最大の要因であるというのは前述した通りです。
ストレスは人間誰しもあるものですが、ではなぜこんなにも個人差があるのでしょうか?
人間の構造上、頸椎上部はとても脆弱であるということも前述した通りですが、構造上やむを得ないのであれば、こちらも個人差があるのはなぜでしょうか?
地球上に住む以上は重力と一生付き合わなければなりません。
よって人間の構造上、やむを得ないという頭部の位置と頚部のストレスをいかに緩衝することが出来るかがとても重要になるのです。
本来、頭部と頚部は横になっている時以外はニュートラルポジション(前後左右の中心)で安静保持されていることが理想なのですが、千差万別の生活習慣が加わりますので、ここに個人差が生まれるのです。
デスクワークであれば腕は常に前に置かれ、頸椎は重い頭部を前に倒れすぎないように一生懸命支え続けているのです。
この状態が長く続けば続く程、頸椎に多大なストレスが加わり、頸椎のズレを生むのです。
これは一例ですので、他にも様々な状況下にあるはずです。
当院では立つ、歩く、という立位の姿勢が最も頸椎にストレスを与えていると考えております。
そこには幼児期から誰にも教わらず立って歩いてきた古い歴史が関係しています。
その原因こそ身体の土台でもある「足」と診ています。
なぜか? あなたの身体を高層マンションに例えたとしましょう。
土台(足)が不安定ではマンション(身体)の免震機能は全く機能しません。
足がしっかり地についていないと身体は不安定になるということです。
では身体が不安定ではどうなるのでしょうか?
足からもっとも遠い場所にあるのが人体で最も重くて最も重要なのに、とても脆弱な上位頸椎に支えられている頭部(脳)が存在するということは前述した通り。
足がまともな機能を発揮出来るのと出来ないのとでは頭部にかかる衝撃は、地震の震度で換算すると震度3~5程も変わると言われています。
イメージしやすいのは正に高層マンションの最上階で地震にあった時、1階との揺れ幅がどれほど違うかということです。
土台がしっかりしているのと、いないのとでは、最上階の揺れ幅は大きく変わるということになります。
足が持つ機能が発揮されていないということは、人間の構造上どうしても避けきれない上位頸椎のストレスは更に過剰な衝撃を与えているということになるのです。

実は「自律神経失調症」のほとんどの方に以下のような足の不具合が診られます。
・縦アーチ不良(偏平足)
・横アーチ不良
・外反母趾
・内反小趾
・巻爪
・変形爪
・肥厚爪
・変色爪
・爪白癬
・小趾の捻転
・小趾の爪が小さい
・タコ・ウオノメ
・踵のガサガサ
・浮足指など…
このような状態がもし存在するということは足がまともな機能を発揮していない証拠になり、身体の免振機能は失われ、上位頸椎への衝撃を緩衝することが出来ません。
それも昨日一昨日のことではなく、前述した通り「足には歴史がある」のです。

当院は「足を診ない治療家は治療家ではない」という信念を持っています。
「足は命」「足は第二の心臓」と言うように何が何でも無視してはいけないのです。
足は大切な「情報発信基地」なのです。
しっかり踏ん張って全身をガッチリ安定させると上位頸椎への衝撃を緩衝することができます。よって土台作りも含めた「足の施術」は必須となります。
もちろん足だけを施術するわけではありません。
歪んだ上位頸椎は徒手的にしっかり整えます。
更に全身の骨格の歪みを精査し、徒手的に行う整体は当院独自の手技療法です。
足だけ整っても、上半身のバランスが整っていなければ、足のストレスは軽減しません。
逆に足を無視して整体しても、支えている足が不安定では整体して整った身体を維持し続けることが出来ないのです。
よって、施術は頭の先から足の先まで完全に網羅する必要があるのです。

更に、施術計画の立案から日常の過ごし方、アフターケアの方法なども症状に応じて詳細に渡ってご指導させて頂きます。

身体は「食事」と「水」で作られているので、健康な体を作るという意味合いを込めて摂取の仕方などもお手紙でご説明しております。

身体のことは実は知らないことだらけです。
ご自身の身体の事を「知る」と「知らない」とでは大違いです。
「無意識」を「意識」に変換するだけでも大違いです。
特に「猫背」を治す為にはとても重要なのです。

その辺りもすべて含めたトータルケアで根本改善と再発しにくい身体づくりを目指します。

初回のカウンセリングは表面だけに留まらず、核心に迫ります。
施術中においても「なぜ?」を繰り返し、徹底的に掘り下げていきます。

そして、あなたの猫背になってしまった根本的原因を必ず突き止めます!!
そして、あなたの治療方針を決定します!!
そして、あなたの辛い症状を取り除きます!!
そして、あなたの辛い症状が再発しない身体を作ります!!
そして、あなたの健康未来は明るくなります!!

詳しくはホームページへ⇒https://solana416.com/

ジャンル 整体
名称 ~Solana~ソラナ柔整体院
地域
大阪市 - 平野区 - 平野宮町
JR関西本線(大和路線)(加茂~JR難波) - 平野駅
住所 平野区平野宮町1-5-5-182メガロタウン平野五番街
営業時間 09:00〜20:00
直接/仲介 直接
連絡先 電話番号
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