14-18インチ兼用 - 全長: 約68cm - ハンドル幅: 約22cm - カラー: ホワイト 子供の自転車練習のため新品で購入しました。1週間ほど自転車に付けていましたが、使用したのは計3時間ほどです。 子供も安心感があり、練習しやすかったようです。手伝うほうも体に負担がないのでとても良い商品だと思います。 自転車装着時のネジ後で黒くなっている部分はありますが、サビなど目立った汚れはありません。写真でご確認下さい。 中古品にご理解のある方よろしくお願い致します。m(_ _)m ●詳細● •特徴 小さなお子様の練習に最適です。 リアキャリア搭載車など一部車種には取り付けができません。 自転車に装着されているシートピンが短い場合、市販されている長いシートピンが必要になります。 •取り付け方法 A.ハブナットとシートビンを緩めます。 1. 後車輪のハブ軸キャップ(左右共)を取り外します。 2. ハブナットをアシストバーの取付部が入る程度に緩めます。 3. シートピンを緩め、サドルとシートピンを取り外します。 B.アシストバーを取付けます。 1. 左右アシストバーのハブ取付部切り欠きの部分を、ハブの上から下に向かってハブ軸に突きたるまで差し込みます。 2. ハブ軸ナットで仮止めします。 3. アシストバーの左右ステーでシートバンドを挟み込みます。 4. 左側からシートビンボルトを通し、ステーの溝部とシートビンボルト内側の突起部を合わせます。 5. 右側からワッシャー・ナットの順で取付け仮止めします。 6. 左右のハブ軸ナットを締めつけます。その際、アシストバーがズレ動かないように取付部分を押さえてください。 ●締付けトルク:25~35N・m(1250~350kgf・cm) 7.サドルを取付け、姿勢と高さを調し、シートピンナットを締め付けます。その際、溝と突起部がきちんと収まっていること、シートポストのはめ合わせ限界標識がシートチューブの中まで入っていることを確認してください。 ●締付けトルク: 18N・m (180kgf・cm) C.各部の姿勢締付けの確認をします。 1. アシストバーの姿勢・サドルの姿勢・ハブ軸の締付け・シートピンの締付けをもう一度確認してください。 2. シートビンキャップ、ハブ軸キャップを取付けます。
幼児自転車アシストバー 補助棒 大阪 中古あげます・譲りますを見ている人は、こちらの記事も見ています。