よろしくお願いします。。 中の天板は、わたしは、はめきれなかったので、 つけておきます。。 内壁にある丸い穴は配線用のもので、やはり1980年代後半~1990年代のブラウン管テレビ向けテレビ台の特徴が確認できます。 当時はテレビ本体だけでなく、ビデオデッキやオーディオ機器をまとめて収めるため、こうした配線穴や仕切りが設けられているものが多かったです。また、天板には別の板材が乗っていますが、これは後付けか、元からあった天板の保護材かもしれませんね。 もし実際に使おうと思っているなら、内部を掃除して配線穴を活用すれば、今のデジタルテレビやスマートスピーカーなどを置く収納としても活かせそうです!
テレビ台 1980年代後半~1990年代 大分 中古あげます・譲りますを見ている人は、こちらの記事も見ています。