私の父、万羽孝康の筆による、 今は消えてしまった、 長野市安茂里地区の杏の風景です、 父のプロフィールは、2、3枚目の写真を御覧下さい、 水彩画です。 1980年代初頭の絵です。 当時は、毎年春は、長野市安茂里地区で、パレット祭という、 杏を描く催しがありました。 父と安茂里に行った事が懐かしく思い出されます。 額縁の幅は、50センチ弱、高さは、20センチ弱です。 大正8年長野市南石堂町生まれ 光風会会員 日展会友 昭和59年 長野市にて没
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