ソニー(SONY)のモノラルラジオカセットコーダー 「CF-1880」(愛称:スタジオ1880)です。 1970年代中盤のラジカセ黄金期を象徴する人気モデルで、その特徴は以下の通りです。 製品の主な特徴 発売時期: 1975年頃に発売されました。 デザイン: 直線を基調としたメカニカルで精悍なデザインが特徴で、当時の若者から絶大な支持を受けました。 機能: ミキシング機能: 「マイクミキシングシステム」を搭載しており、ラジオやテープの音とマイクの声を混ぜて録音することが可能でした。 スピーカー: 迫力のある大型スピーカーを搭載し、当時のモノラル機としては非常に高い音質を誇りました。 オートシャットオフ: テープが終わると自動でボタンが戻る便利な機能を備えています。 サイズ・重量: 横幅は約35cm、重さは約3.5kgと、しっかりとした造りになっています。 現在では「昭和レトロ」なヴィンテージオーディオとして、コレクターや音楽愛好家の間で非常に人気があり、中古市場でも活発に取引されています。 【動作確認済み】 電源を入れてラジオが流れるのを確認しました。 めちゃくちゃカッコいいです! 流通価格:20000円〜60000円程度 お好きな方にお渡ししたいのでお安くしております。 レトロカフェ レトロバー 喫茶店 レトロスナック レトロインテリア 雰囲気づくり
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