ビニールカバーにゆがみがあります。(写真③) 折れがあります。(写真④) 赤鉛筆で線を引いた箇所があります。(写真⑤) 40年以上前の発刊です。全体的にくすみがあります。 『ミュンヘンの小学生 娘が悩んだシュタイナー学校』 子安美知子(早稲田大学教授):著 中公新書 昭和57年 14版 縦:17.2cm 横:11cm 厚さ:1.1cm 毎日出版文化賞受賞 独創的な学校教育を入学した娘の生活を通して母親がつづる 学者夫妻がミュンヘンに留学し、長女を学ばせた学校の独創的な教育――“詰め込み”“落ちこぼれ”を排し、能力による選別を避けて、十二年間の一貫教育で子どもを指導する。その教育システムは、「エポック教育」「オイリュトミー」など一見変った、しかし、子どもの能力発達に適合した方法ばかりである。日本の教育が直面する課題を見事に解決した学校の実態を、、娘の学校生活を通して、母親が生き生きと綴る貴重な記録。 イザローンの幼稚園 ミュンヘンへ シュタイナー学校入学 最初の友だち 一年間の時間割 地下鉄が開通した 教科書のない授業 ミュンヘンのクリスマス ユニークな通信簿 ヨーロッパ各国への旅 二年生になる シュタイナー教育の展望 あとがき 参考文献
| 価格 | 50円 |
| ジャンル | 歴史、心理、教育 |
| 受け渡し場所 |
※問い合わせは会員登録とログイン必須です
左の記事に問題がある場合、該当する項目を
選択し詳細を記入してください。
※通報していただいた内容への返答は出来ません。
『ミュンヘンの小学生 娘が悩んだシュタイナー学校... 高知 中古あげます・譲りますを見ている人は、こちらの記事も見ています。