☆LP/ BOZ SCAGGS/HITS! ボズスキャッグス/ヒッツ!(ベストオブボズスキャッグス)◆世界的大ヒット ●写真に写っている物が全てです。 ●初期動作チェック済みです。 ●1980年に発売されたボズスキャッグス/ヒッツ!(ベストオブボズスキャッグス)のレコードです。 ●SIDE 1 1.ロウダウン Lowdown(3:16) 「シルクディグリーズ」より 2.スローダンサー Slow Dancer(3:14) 「スローダンサー」より 3.ミスサン Miss Sun(5:33) 4.リドシャッフル Lido Shuffle(3:42) 「シルクディグリーズ」より 5.ウィアオールアローン We're All Alone(4:11) 「シルクディグリーズ」より ●SIDE 2 1.ハリウッド Hollywood(3:08) 「ダウントウーゼンレフト」よリ 2.トワイライトハイウェイ You Can Have Me Anytime(4:57) 「ミドルマン」より 3.ジョジョ Jojo(4:11) 「ミドルマン」より 4.ハードタイムス Hard Times(3:52) 「ダウントウーゼンレフト」より 5.燃えつきて Look What You've Done To Me(4:08) 「アーパンカウボーイ」より ●多くのアーティストが取りあげる「ウィアーオールアローン」,大好きな「ロウダウン」「リドシャッフル」や「ハードタイムス」,いつもコンサートのエンディングで歌う「トワイライトハイウェイ」。 映画「アーバンカウボーイ」からメロウな「燃えつきて」。そして,このアルバムだけに収録されている「ミスサン」。Hits は私そのものだ。とボズスキャッグスが述べてます。 なにしろボズほど色んなレッテルをはられた人も珍しい。 初期には“白人ブルースマンだったり“ケイジャンR&B狂いのブルーアイドソウルマン”だったり、また“南部的スワンプロッカー”だった。 『シルクディグリーズ』の世界的な大ヒット以降は“シティ派ロックの雄’だったりA-OR(アダルトオリエンテッドロック)の草分け”だったりした。 その先取り感覚と粋な音作りのために、一作一作やたらと能書きがくっついてまわり、必要以上にひとつひとつのアルバムのイメージが固定化されすぎてしまっているともいえる。しかし、こうしてこのグレイテストヒッツを聴いてみると、頑固にブラックエッセンスあるサウンドを追求してきたひとりの男が、例えばランナーとするなら、見事なフォームでトラックを一周してみせた時のような壮快な乗りがある。 ボズというシンガーであり、エンターテイナーであり、コンボーザーであり、サウンドクリエイターである愛すべき男のひとつの色、ひとつのビートが、ここにうまく結晶している。何年かごとに、ひとつひとつぶった切りのレッテルをはられる必要などないアーティストの"芯”が、確かにここにうまく凝縮されているはずた。 ● 取りに来られる方は対応できる日とできない日がございますので、あらかじめ日時をお知らせください。 基本的に午前中は対応できません。 ● 神奈川県内の方はご希望でしたら2,000円で配達も致します。 日時等はお互い都合の良いところを合わせていただく事となりますので、○日の○時に来てください、というのは基本的には受け付けられません。 ○日は無理というのも発生しますし、お伺いできる日も○時から○時の間で、という形になります。
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