☆LP/サバイバー バイタル サインズ SURVIVOR VITAL SIGNS◆最優秀ロックグループ ●写真に写っている物が全てです。 ●初期動作チェック済みです。 ●1984年に発売されたサバイバーバイタルサインズのレコードです。 ●SIDE A 1.I CAN'T HOLD BACK (Am Pelenk Franke Suihan) 2. HIGH ON YOU [Jm Peterik.f rankae Sulvan] 3. FIRST NIGHT (Jim Peterik -Frankse Sutivan) 4. THE SEARCH IS OVER (Jrn Pelenk-Franke Suvan) 5. BROKEN PROMISES Jim FeterieF ranke -rean ●SIDE B 1. POPULAR GIRL (Jim Peterk-F ranke Selivan] 2. EVERLASTING Jm Pelenk -F ranke Sulvan) 3. IT'S THE SINGER NOT THE SONG (Jim Pewrik-Frarike Sulvan) 4. I SEE YOU IN EVERYONE (Jm Peterix-F rankie Suawan) 5. THE MOMENT OF TRUTH ●サバイバーと言えば、条件反射のように思い浮かべるのが1982年夏に大ヒットしたアイオブザタイガーである。 この曲は、人気映画「ロッキーⅢ」の主題歌だったことも手伝って、その年最大のヒットとなり、200万枚を超えるセールスを記録した。また、この曲を収録した同名アルバムの方も、フリートウッドマックの「ミラージュ」によってトップの座こそ阻止されたが、ほぼ同時期に1ヵ月間ほど第2位に君臨。 その結果、彼らはその年のグラミー賞において「最優秀ロックグループ」に選出されている。 ところが、こうした素晴らしい実績を残しながらも、サバイバーは今もREOスピードワゴンやカンサスといったグループのオープニングアクトに甘んじているという。 ひとつのヒットでスター扱いされるどこかの国と違って、さすがにアメリカの音楽界は厳しい。 大きな実績が3つ、4つなければ真のヘッドライナーにはなれないようである。 しかも、彼らの場合、前作「制覇への野望」が期待したほどの成績を収められなかったことも痛かった。 また、こんな話もある。 "アイオブザタイガーは有名な曲ではあるが、その反面、あの曲が彼らのオリジナルであることを知らない人もまた多いそうだ。中にはふざけた話もあって、あの曲はシルヴェスタスタローン自らが書いた上に、サバイバーというグループ名が気に入ったがために彼らに歌わせたと思い込んでいる者がいるとか、いないとか。 この他にも、"アイオブザタイガー’の成功後、彼らのもとに映画音楽の話が申し込まれたが、多くは曲を作るだけで、演奏等は他の者に任せてほしいというものだったらしい。とにかく、成功したものにはあらゆることが要求される。 同じような傾向の作品、別なタイブの作品、そして、もっと素晴らしい作品とそんな体験を経て、メンバーのひとり、フランキーサリヴァンはひとつの答えを見つけた。 「結局、僕達は自分達がいつもやっていることをそのままつづけていくだけなんだ。 できるかぎり良い曲を作り、できるかぎり精一杯のプレイをすることさ。 ちょうど5年前の時と同じ気持ちでね」ところで、この発言は今年初めのもので、“5年前”とは彼らが結成された当時のことを意味する訳である。 ● 取りに来られる方は対応できる日とできない日がございますので、あらかじめ日時をお知らせください。 基本的に午前中は対応できません。 ● 神奈川県内の方はご希望でしたら2,000円で配達も致します。 日時等はお互い都合の良いところを合わせていただく事となりますので、○日の○時に来てください、というのは基本的には受け付けられません。 ○日は無理というのも発生しますし、お伺いできる日も○時から○時の間で、という形になります。
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