お腹に「お肉」がついていると、腰の関節への悪影響が心配されます。 ・ ・ 耳 — 肩 — 股関節 — 膝の 前— 下側のくるぶしの前を結んだ線が床に垂直であれば、良い姿勢であり正しい重心線であるといえます。 ・ ・ お腹に脂肪がつくことにより、体の重心線がずれてしまいます。重心線がずれると、腰痛を起こす原因となることがあります。 ・ ・ 重心線がずれるという感覚は、大きな荷物を身体の前に抱えたとき、荷物を落とさないようにと少し身体を後ろに反らし、身体を安定させますよね? ・ ・ 脂肪の蓄積によりお腹が出てきた場合は、これと同様に、身体を安定させるために身体が無意識のうちに反り気味になります。 ・ ・ お腹が大きいほど、腰椎からお腹までの距離が長くなるため、腰を反らせれて身体のバランスをとるようになります。重心線がずれてしまうと、お尻も後方に突き出してしまいます。 ・ ・ 背骨はS字のゆるやかなカーブを呈していますが、腰の反りが続くことにより腰部の背骨が過剰に前方へカーブしてしまいます。 ・ ・ 身体が反った状態では、関節に圧迫の負荷がかかってしまいます。脂肪のついたお腹では脂肪が減量されるまで常に身体が後ろに反り気味になるため、腰の関節に負荷がかかり続けるのです!! ・ ・ そして、関節の機能が低下するとともに、腰部の筋肉が硬くなり、コリや張りを感じるようになります。また、関節付近の痛みを感じる神経が働くことにより、腰を動かしたときに痛みを感じることもあります。 ・ ・ でもダイエットは大変ですよね? 糖質カット、厳しいトレーニング、リバウンドの心配、効果があるのか? ・ ・ そこを解決するのが5Pです! ・ ・ 自体重トレーニング・糖質制限なしの食べれる食事・エステ施術、カウンセリング、スキンアプローチ ・ ・ これらで今の腰痛とおさらば出来ます! ・ ・ 詳しくは無料カウンセリング実施中 NDBODY 奈良大地 よつば整体院内にて行っています!
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