飼育が困難になってきた為手放します。 いつの間にか臆病になってしまい、混泳仲間によっては 表に中々出てきません。 ホバリングがかわいいです。 餌はあげ過ぎ注意です。 GROWペレットD 別名 バルーンラミレジィ バルーンアピスト 分布 改良品種 (原種: コロンビア) 飼育要件 最大体長 → 4.5cm 温度 → 23~26度 水質 → 弱酸性~中性 餌 → 生餌、人工飼料 飼育環境は一例です。必ずしもこの環境下であれば飼育できることを確約するものではございません。 種類詳細 コロンビア、オリノコ川、メタ川に生息するラミレジィの改良種です。 美しい色彩から古くから愛好されてきたラミレジィのバルーンタイプで、愛嬌ある姿から人気を博しています。 飼育、繁殖ともに容易で、極端にサイズが小さくなければ小型のカラシン等との混泳も可能です。 オスはメスより一回りほど大きくなり、成熟したメスは腹部がピンクに染まります。 繁殖はペアで行われ、流木や石などの基質に産卵しペアで子育てを行う姿はとてもほほえましいです。 稚魚は孵化したてのブラインシュリンプを口にすることができます。若いペアや混泳魚によっては食卵することがあります。 飼育のポイント 水質にもうるさくなく飼育は容易です。 アカムシやブラインシュリンプなどの生餌の他、人工飼料も食べます。 混泳の注意点 オス同士だけでなくペアでもケンカをするため十分な隠れ家が必要です。 他魚へも攻撃をしますが、極端にサイズが小さくなければ小型のカラシン等との混泳も可能です。 繁殖 流木やシェルターなどの上に産卵するオープンポウナーです。 発情したメスは腹部がピンクに色づき、オスメス共にテリトリーを主張するようになります。 ペアが形成されると流木やシェルターの上などの台座状になったところ産卵をし、ペアで仲良く子育てをする様子を見ることができます。 ペアが若魚であったり、飼育環境が急に変わると食卵しやすく、産卵まではうまくいっても孵化に至らないことも少なくありません。 親魚を十分に成熟させ、じっくり落ち着いた環境で飼育するとよいでしょう。 以上
バルーンラミレジィ オス 熱帯魚 🎈🐠 石川 中古あげます・譲りますを見ている人は、こちらの記事も見ています。