1988年4月4日 東京ドーム限定 古舘伊知郎のインタビュー等書かれています。 「運命の時が刻一刻と迫っている。 アントニオ猪木の終焉の時と人は言う。 私はいつも目に見えない巨大な扉にチャレンジしてきた。 時には手探りで、時には力ずくで、こじ開けてきた。 真の勇気は、その扉を押すという単純な行為で始まる。 今、私は新しい扉を開く、その向こうに見えるのは何だ! あなたは、その目撃者である。」 アントニオ猪木 ※4つ折りになっていますが破れたりはしていません。
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