【特徴】 オンキョー株式会社製 テレビ用のAVラックに、スピーカーが内蔵されたシアターシステムです。 ①テレビラック(キャスター付き) ②センタースピーカー(ラック内蔵)「CB-SP1200XT(B)」 ③サブウーファー「DHT-SW1(B)」 ④サランネット(前面のスピーカーの覆い) ⑤配線類(電源コード、スピーカーとサブウーファーの接続コード、デジタル端子コード、ステレオ端子コード) 以上5点、フルセットです。 サイズ:横幅120、奥行46、高さ53センチ 重さ:約42kg 天板耐荷重:100kgまで 日本メーカーが品質の良い音響機器の開発に力を入れていた、全盛期のモデルです。 デジタル端子コードを、テレビに接続するだけ…空間が変わります。 【定価・スペック等】 ラック一体型スピーカー「CB-SP1200XT(B)」:84,000円 サブウーファー「DHT-SW1(B)」:36,750円 ※合計120,750円 ■ センタースピーカー:CB-SP1200XT(B) Onkyoの「AVゲート」シリーズ第3弾。フロント/センター用の3chスピーカーを内蔵したAVラック。棚板を従来の1段から4段(2×2段)に増やしたほか、移動用のキャスターを搭載した。 ラックの奥行きを利用して大容量キャビネット化したことにより、質の高い低音再生を可能にするという。キャビネットやサランネットのフレームにはMDF材を採用。天面やスピーカー部には高光沢のグランドピアノ仕上げを施している。 スピーカーユニットは共通で、フロントは2ウェイ2スピーカー、センターは2ウェイ3スピーカーとなっている。フロントL/Rとセンタースピーカーは同一線上に配置し、「セリフの明瞭さと、なめらかな音の移動感を実現した」としている。 ウーファーユニットは8cm径のA-OMFコーンを採用。ツイータは2cm径のネオバランスドーム型。システム全体の再生周波数特性は、フロント/センターともに50Hz~100kHz。スリット型のバスレフダクトを採用する。最大入力は各40Wで、インピーダンスは6Ω。 ■ サブウーファー:DHT-SW1(B) CB-SP1200XT(B)の中央部分に収納して利用できる、5.1chアンプ内蔵サブウーファ。アンプ出力は15W×5chとサブウーファ25W。ドルビーデジタル/DTS/AAC/ドルビープロロジックIIのデコードに対応する。 フロント/センターの3chでサラウンドを実現するという独自のバーチャルサラウンド技術「Theater-Dimensional」を採用。フロント2chには、同社AVアンプで採用されている独自のアナログ波形生成技術「VLSC」回路を搭載する。音声入力端子として、光デジタル3系統、アナログ1系統を装備する。 サブウーファは16cm径のOMFコーンを採用し、再生周波数範囲は20~150Hz。外形寸法は205×288×330mm(幅×奥行き×高さ)、重量は9kg。リモコンが付属する。 状態は写真にてご確認ください。写真は他の物が映り込まないよう、背景を変えています。詳細を知りたい方は、いくらでも写真アップしますので、気軽に聞いてください。 【送料】 取りに来られるなら送料は無料。 JR西宮駅からGoogleマップで20キロ以内なら500円、50キロ以内なら1000円(燃料代としてですが、正直赤字です)。 使って下さるのであれば、構いません。 【備考】 メッセージは同時進行です。現在値以上の値段を付けてくれる方、受け渡しが早くできる方を優先したいと思いますので、ご了承ください。受け渡し予定者に指定されるまでは、決定ではないので、ご理解頂けると助かります。 【検索用】 配送可能 Onkyo テレビ台
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