将来役立つ「最高の習い事」 それは読書です。 東北大学の脳科学研究チームは、仙台市教育委員会との共同研究で読書習慣の有無が学力(成績)へ影響するという最新の調査結果を発表しています。 その対象は、仙台市の公立小中学生約7万人の大規模な調査です。 読書習慣の有無で、勉強時間が同じであっても成績に大きな違いが出る。 なぜか? それは、子供の脳の発達に読書が大きく影響するから。 ここ数年、街を見渡すと「個別指導」と学習塾の看板ばかりが目につきます。 対症療法的に苦手科目を無理やり数をこなすだけで良いのでしょうか? 「学力のベースは国語力である」と、東北大学の脳科学チームの研究でも明らかにしています。 全教科を指導している個人経営の塾の先生であれば、体感としてお持ちだと思います。 しかし、個別指導塾で担当科目が細分化されている先生(学生アルバイト)にはわかるでしょうか? まずは、国語力。 「うちの子は本はけっこう好きだから」 そう思われているお母さん。 いくら本好きな子も中学生以降、読書習慣がなくなって行くという調査結果もあります。 そして、大学生の半数以上は全く読書をしないという結果も出ているんです。 だから、今のうちに徹底的に「読書」を身につけます。 阪神間で唯一の速読法をマスターして、圧倒的な読書量を積み上げていきます。 人を形作るのは、すべて習慣です。 数十年先、お子様が大人になった時に仲間と手を取り合って道を切り開いていく地力と習慣を身につける。 それが「最高の習い事」と考えます。 もっと詳しく知りたい方は以下をご覧ください。 https://mindfulness-generalpause.com/bb-junior/ 追伸、 スクール代表が直接指導します。 しっかり目標「年間1,000冊読む子」に辿り着けるように定員は25名だけ。 ちなみに対象は、小5〜高校生まで。
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