おもちゃのタカラが発売した 犬の気持ちを翻訳するバウリンガルです。 本体と、犬の首輪に装着するワイヤレスマイクから構成されます。 マイクで捕らえた犬の鳴き声を本体に転送しリアルタイムで分析、日本語に翻訳された感情表現を本体の液晶画面に表示します。日本音響研究所が声紋データと分析技術を提供、インデックスが「動物感情分析システム」を構築、タカラが商品の企画・販売を行ない、タカラ子会社の株式会社ドリームズ・カム・トゥルーが商品開発を行ないました。 『バウリンガル』の機能 ●『バウリンガル』は、犬の首輪に装着した約6センチの小型マイクから鳴き声を送信し、マイクで受けた鳴き声を本体で声紋分析して、「フラストレーション」「威嚇」「自己表現」「楽しい」「悲しい」「欲求」の6種類の感情に判定するしくみです。リアルタイムに犬の鳴き声を変換する「ボイス変換機能」と一定時間鳴き声を蓄積して判定する「データ分析機能」の2つを搭載。「ボイス変換機能」では、6種類の感情に判定されたデータを約200語の言葉に変換し、音声とテキストで飼い主に伝えます。例えば「楽しい」時には、「楽しいな」「うれしいな」「やったー」など、判定された感情に対して設定された言葉をランダムに変換します。「データ分析機能」には、「ゴキゲン度診断」「わんわん日記」「なかよし度判定」の3つのモードがあります。「ゴキゲン度診断」では、自己主張度・満足度・イライラ度・攻撃度をそれぞれ5つ星で表現し、「ちょっと寂しいワン、もっと遊んでね」など約100種類の文章で感情を表現します。「わんわん日記」は、朝・昼・晩に変換した感情を蓄積し、その感情の組み合わせから、今日1日の日記として「今日は楽しいことがいっぱい!超ウルトラハッピーデー!」など約100種類の文章で感情を表現します。「なかよし度判定」では、蓄積されたデータを好きと嫌いにわけ100点満点で仲良し度を判定します。このほか、犬のしぐさを分析する辞書機能なども搭載しています 我が家の犬は、声を出さなかったので、反応するのが少なくて残念。 犬の声帯分析はされているようですが、 翻訳は、合っているような、違うような・・・ おもちゃだと思うと楽しいです。 すべて揃って居ます。 良かったらどうぞ
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