【補助金アドバイザーの仕事内容と報酬発生までの流れ】 国や自治体から出ている、新型コロナウイルス関連の補助金の対象となる会社・店舗・事業所に対し「補助金で戻ってくる感染症対策サービス」を提案していきます。 実例として、「高齢者施設・介護施設等でコロナ感染者が発生した場合、専門業者による除菌消毒作業費用全体を補助する」といった内容の補助金案件があります。 ①対象となる施設のリストをBCB本部が作成し、アドバイザーに提供します。 ②飛び込み営業スタイルでは無く、BCB本部の持つノウハウを基に下記内容を各事業所に案内していきます。 a) コロナ感染者が発生した場合、消毒業者が駆け付けることを案内する b) 消毒にかかった費用は補助金で戻って来るので申請時にサポートする事を案内する c)感染者が発生した際の緊急消毒ダイヤルを案内する ③アドバイザーが案内をしていた施設から消毒の依頼が入り、100万円の費用がかかった(業者に100万円の売上げがあがった状態)とします。 ④この場合、アドバイザーには[25%の取り分]が設定されているので25万円が報酬として発生します。 ※仮に月間で5件あれば125万円/月、10件あれば250万円/月となります。 ●通常の「営業」「販売」では無く、「補助金アドバイザー」だから結果が出やすい! ●BCB本部の持つ膨大な「補助金情報」が提供される! ●補助金対象の事業所への案内方法「ノウハウ」が提供される! ●補助金が一番手厚い「コロナ関連」の分野だから、収益性が高い! ●補助金アドバイザーだから感謝される、だからやりがいを感じる! 【補助金アドバイザーの必要性と可能性】 今なお世界中で「新型コロナウイルスの脅威」そして「感染者を増やさないための対策の必要性」は続いています。 そして我が国、日本においても新型コロナウイルス対策関連の補助金は年間数兆円規模で予算が組まれています。 しかしながら、その予算の半分以上は「使われず」に翌年度に繰り越されている状況です。 なぜでしょうか⁉ 一番の原因は、これだけたくさんの、非常に手厚いコロナ対策関連補助金が国や自治体などから用意されている事が単に「知られていない」ということです。 そして運良く情報を得ても、「自社には関係ないだろう」もしくは「申請が面倒で難しくてなかなか補助金おりないだろう」と思い込んで、申請しないという判断をされています。 だからこそ、まさに今!「補助金アドバイザー」の需要が最高潮なのです!! 人が知らない「価値ある情報を持っている」アドバイザーの価値は高く評価されます! 【お気軽にお問合せください】 補助金アドバイザーのお仕事に興味を持たれた方、もっと詳細が知りたいという方は お気軽にメッセージください! 随時、web面談も対応しております! [BCB株式会社 補助金アドバイザー事業部 担当:タカタ] ※このたびの補助金アドバイザーは限定募集です。 定員に達しましたら募集を終了いたしますのでご了承ください。
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