除籍本 「改造文庫覆刻版 第一期」A(1-10,1-11,1-12,1-13,1-15,1-20,1-21) (投稿ID : dc6g0)

更新2019年11月30日 23:37
作成2019年11月30日 23:33
閲覧数:242
除籍本 「改造文庫覆刻版 第一期」A(1-10,1-11,1-12,1-13,1-15,1-20,1-21)の画像
除籍本 「改造文庫覆刻版 第一期」A(1-10,1-11,1-12,1-13,1-15,1-20,1-21) - 喜多方市
除籍本 「改造文庫覆刻版 第一期」A(1-10,1-11,1-12,1-13,1-15,1-20,1-21) - 本/CD/DVD
除籍本 「改造文庫覆刻版 第一期」A(1-10,1-11,1-12,1-13,1-15,1-20,1-21) − 福島県
除籍本 「改造文庫覆刻版 第一期」A(1-10,1-11,1-12,1-13,1-15,1-20,1-21) - 売ります・あげます

除籍本 「改造文庫覆刻版 第一期」A(1-10,1-11,1-12,1-13,1-15,1-20,1-21)

改造文庫覆刻版 第一期

昭和52年2月10日発行/発行 改造図書出版販売株式会社(代表 内川順雅)/発売 株式会社大和書房(代表 大和岩雄)/印刷 平河工業/製本 東京美術紙工/本文用紙 十条製紙

全50冊のうち48冊、揃いではありませんので御留意ください。付録と『神と国家』バクーニン、『三民主義』孫 中山の2冊欠。
除籍本につき所蔵印ほか経年劣化などあり。ゆうちょ銀行先払い、発送はゆうパック。郵送のみでの取引となります(価格は出品A~Gの合算 送込48冊4000円)。3N。 

1-10 社会主義の発展 著者 フリードリヒ・エンゲルス 訳者 堺利彦

印刷 昭和4年2月1日印刷/発行 昭和4年2月3日発行/発行者 山本美/印刷者 君島潔/印刷所 共同印刷株式会社/製本所 (欠)

目次 訳者の序 P3/第一章 空想的社会主義 P14/一.フランス革命の意義 P14/二.近世プロレタリヤの先駆 P16/三.三大空想家の出現 P17/四.革命後に於ける新社会の失望 P19/五.未熟な事実と未熟な思想 P21/六.サン・シモン P23/七.フーリエ P26/八.オーエン P28/九.折衷的社会主義の混成酒 P33/第二章 マルクスの二大発見 P35/一.弁証法と形而上学 P35/二.形而上学の考え方 P36/三.弁証法の考え方 P38/四.唯物史観 P43/五.剰余価値説 P46/第三章 科学的社会主義 P50/一.唯物史観の前提 P50/二.近世社会主義 P51/三.社会的生産と資本家的領有 P52/四.プロレタリアートとブルジョアジー P56/五.生産界の無政府状態 P57/六.生産予備軍 P60/七.恐慌 P63/八.資本の集中 P65/九.労働階級の政権掌握 P68/十.XXXXX(検閲) P70/十一.自由の国 P72/十二.歴史的進化の概括 P75/唯物論と宗教思想(序論)(史的唯物論について)/一.唯物論は英国の土着児 P80/二.英国の不可知論 P84/三.新カント派の不可知論 P88/四.封建制度とブルジョアジー P91/五.ルーテル及カルヴィンの宗教改革 P93/六.英国貴族とブルジョアジーとの妥協 P96/七.英国の唯物論とブルジョアジー P98/八.ブルジョアジーと宗教的信条 P100/九.ブルジョアジーの無教育と偏見 P103/十.道徳的手段によって人民を馭すべき時 P107/十一.大陸ブルジョアジーの自由
 思想放棄 P108/十二.労働階級の勝利の希望 P109 (了)

1-11 マルキシズム認識論 著者 ヨゼフ・ディツゲン 訳者 石川準十郎

印刷 昭和4年2月1日印刷/発行 昭和4年2月3日発行/発行者 山本美/印刷者 杉山愛二/印刷所 株式会社秀英舎印刷/製本所 宮尾製本

目次 序言/一.『造られたる精神は自然の内部に透入せず』 P11/二.絶対真理とその諸自然現象 P23/三.唯物論に対する唯物論 P37/四.ダーヴィンとヘーゲル P60/五.認識の光り P90
 
1-12 弁証法的唯物観 著者 ヨゼフ・ディツゲン 訳者 山川均

印刷 昭和4年2月1日印刷/発行 昭和4年2月3日発行/発行者 山本美/印刷者 竹内喜太郎/印刷所 日清印刷株式会社/製本所 (欠)

目次 ディーツゲンの為人とその哲学 P5/一労働者の見たる人間の頭脳の働きの性質 P29/序文 P30/(其一)緒論 P36/(其二)純粋理性、又は一般的に見た思惟能力 P52/(其三)物の性質 P77/(其四)自然科学に於ける理性の実践 P107/(a)原因と結果 P112 (b)物質と心 P127 (c)力と物質 P133/目次 緒論 国家主義と帝国主義 P7/第一編 帝国主義経済学 P19/第一章 帝国主義の測定 P20/第二章 帝国主義の商業的価値 P43/第三章 人口の捌口としての帝国主義 P68/第四章
 帝国主義の経済的寄生者 P74/第五章 保護貿易と基礎とする帝国主義 P94/第六章 帝国主義の経済的根帯 P104/第七章 帝国主義的財政 P130/第二編 帝国主義政治学 P151/第一章
 帝国主義の政治的意義 P152/第二章 帝国主義の科学的擁護 P199/第三章 道徳的及び感情的要因 P247/第四章 帝国主義と劣等諸人種 P278/第五章 アジアに於ける帝国主義 P357/第六章 帝国連合 P402/第七章 結末 P436/訳者跋 P451/ー目次終ー(其五)『実践理性』または道徳 P143/(a)賢明と合理 P143 (b)道徳と正義 P155 (c)神聖 P172

1-13 哲学の実果 著者 ヨゼフ・ディツゲン 訳者 山川均

印刷 昭和4年2月13日印刷/発行 昭和4年2月15日発行/発行者 山本美/印刷者 君島潔/印刷所 共同印刷株式会社/製本所 福山製本

目次 (其一)特殊な対象としての認識 P13/(其二)認識の力と宇宙とは血族的につながっている P18/(其三)智力はいかなる意味で、有限にして無限であるか? P24/(其四)自然の普遍性について P31/(其五)霊魂の一部分としての認識の力 P37/(其六)意識には一般に知る能力と共に、全自然の普遍性についての意識が付与せられている P46/(其七)心霊と自然との親族関係、又は同一 P53/(其八)認識は物質的である P60/(其九)論理学の四法則 P65/(其十)宗教の領分に於ける認識の機能 P77/(其十一)原因結果の範疇は、認識の一手段である P86/(其十二)精神と物質ーどちらが第一次的で、どちらが第二次的か? P94/(其十三)明確な認識の可能に対する疑いが克服せられた範囲 P103/(其十四)疑わしい認識と明白な認識との区別に関する議論の続き P114/(其十五)結論 P123

1-15 婦人論 著者 ベーベル 訳者 山川菊栄

印刷 昭和4年2月13日印刷/発行 昭和4年2月15日発行/発行者 山本三生/印刷者 福山福太郎/印刷所 福山印刷製本所/製本所 福山製本

目次 訳者はしがき P3/序文 P19/第一篇 過去の婦人 第一章 原始社会における婦人の地位 P29/一.原始時代の主要なる時期 P29/二.家族の形態 P35/三.母権制度 P41/第二章 母権制度と父権制度との闘争 P49/一.父権制度の勃興 P49/二.ギリシアの神話及び戯曲に現れた母権制度の痕跡 P56/三.アゼンスにおける正妻と娼婦 P59/四.諸民族の風俗に現れた母権制度の遺習 P68/五.国家の勃興ーローマに於ける氏族制度の崩壊 P75/第三章 キリスト教 P81/第四章 中世紀の婦人 P88/一.ゲルマン族の間における婦人の地位 P88/二.封建制度と第一夜の権利 P92/三.都市の勃興、修道院の問題、売淫 P96/四.騎士と婦人崇拝 P102/第五章 宗教改革 P105/一.ルーテル P105/二.宗教改革の結果ー三十年戦争 P112/第六章 第十八世紀 P116/一.ドイツの宮廷生活 P116/二.商業主義と新婚姻法 P118/三.フランス革命と工業の勃興 P121/第二篇 現在の婦人 第七章 性的存在としての婦人 P127/一.性的衝動 P127/二.独身生活と自殺の頻出 P132/第八章 現代の結婚 P136/一.職業としての結婚 P137/二.出生率の低下 P139/三.金銭結婚と結婚市場 P144/第九章 家族の分裂 P150/一.離婚の増加 P150/二.ブルジョアの結婚と無産者の結婚 P161/第十章 生活手段としての結婚 P170/一.婚姻率の低下 P170/二.堕胎と嬰児殺し P173/三.結婚のための教育 P179/四.現代の結婚の悲惨 P186/第十一章 婚姻の機会 P193/一.両性の数字上の割合 P193/二.結婚についての障害、女子の過剰 P205/第十二章 売淫ーブルジョア社会に必要なる社会制度 P217/一.売淫と社会 P217/二.売淫と国家 P222/三.白奴売買 P233/四.売淫の増加ー不適法の母 P238/五.風俗壊乱罪と性病 P251/第十三章 産業界の婦人 P257/一.女子労働の発展と拡張 P257/二.既婚婦人の工場労働 P274/第十四章 教育のための婦人の闘争 P287/一.家庭生活の革命 P287/二.婦人の智的能力 P293/三.男女の生理的及び心的資質の差異 P299/四.ダーウィン説と社会の状態 P308/五.婦人と智的職業 P314/第十五章 法律上における婦人の地位 P329/一.法律上の平等に関する闘争 P329/二.政治的平等を求むる闘争 P337/第三篇 国家と社会 第十六章 階級国家と近代無産階級 P367/一.現代の社会生活 P367/二.貧富の隔絶 P375/第十七章 資本主義的産業に於ける集中の過程 P380/一.工業による農業の駆逐 P380/二.貧困の増大、大産業的企業の優勢 P384/三.富の集中 P397/第十八章 恐慌と競争 P403/一.恐慌の原因と結果 P403/二.仲介職業と生活費の騰貴 P408/第十九章 農業の革命 P413/一.対外競争と田舎の荒廃 P413/二.小農と大地主 P415/三.都会と田舎との懸隔 P426/第四篇 社会の社会化 第二十章 社会革命 P433/一.社会の変革 P433/二.収奪者の収奪 P436/第二十一章 社会主義社会の根本的法則 P440/一.労働能力ある全員の労働義務 P440/二.利害の調和 P446/三.労働の組織 P451/四.労働の生産力の増進 P455/五.精神労働と筋肉労働との差別の撤廃 P465/六.消費の増加 P469/七.万人平等の労働義務 P472/八.商業の廃絶、運輸交通の変化 P479/第二十二章 社会主義と農業 P481/一.土地私有の廃止 P481/二.土地の改良 P484/三.耕作方法の変化 P488/四.大農法と小農法、電気の応用 P490/五.将来の葡萄栽培法 P499/六.土地の消耗防止法 P503/七.都鄙の懸隔の消滅 P507/第二十三章 ○○の○○(検閲) P510/第二十四章 宗教の将来 P513/第二十五章 社会主義的教育制度 P517/第二十六章 社会主義の社会における文学と芸術 P529/第二十七章 個性の自由発達 一.気苦労なき生活 P533/二.栄養摂取の方法の変化 P535/三.共産的炊事所 P540/四.家庭生活の変化 P542/第二十八章 将来の婦人 P545/第二十九章 国際関係 P553/第三十章 人口問題と社会主義 P558/一.過剰人口の恐怖 P559/二.過剰人口の生産 P561/三.貧困と繁殖力 P565/四.人間の不足と食物の潤沢 P568/五.社会状態と生殖力 P577/結論 P583

1-20 国家論 著者 フランツ・オッペンハイマー 訳者 広島定吉

印刷 昭和4年3月1日印刷/発行 昭和4年3月3日発行/発行者 山本美/印刷者 君島潔/印刷所 共同印刷株式会社/製本所 (欠)

目次 解題 P3/緒論 P13/第一節 国家理論 P13/第二節 社会的国家観 P29/第一章 国家の発生 P24/第一節 政治手段と経済手段 P27/第二節 国家を持たぬ諸民族(狩猟民と辱耕農民) P29/第三節 国家発生前の諸民族(牧畜民と海の渡り鳥) P33/第四節 国家の発生 P45/第二章 原始的封建国家 P68/第一節 支配の形式 P68/第二節 結成 P72/第三節 分化(群の理論と群の心理) P74/第四節 高級段階の原始的封建国家 P83/第三章 海国 P95/第一節 国家発生前の商業 P96/第二節 商業と原始国家 P105/第三節 海国の発生 P109/第四節 海国の本質とその終末 P120/第四章 第一節 大土地財産の発生 P133/第二節 原始的封建国家に於ける中央権力 P138/第三節 原始的封建国家の政治的及び社会的分裂 P144/第四節 人種的融合 P158/第五節 発展せる封建国家 P163/第五章 立憲国家の発展 P168/第一節 農民階級の解放 P169/第二節 工業都市の発生 P172/第三節 貨幣経済の影響 P176/第四節 近代的立憲国家 P185/第六章 国家発達の傾向 P194/注釈 (了)

1-21 金融資本論 著者猪俣津南雄

印刷 昭和4年2月13日印刷/発行 昭和4年2月15日発行/発行者 山本美/印刷者 君島潔/印刷所 共同印刷株式会社/製本所 (欠)

目次 第一篇 貨幣、資本、信用 第一章 貨幣 第一節 社会的生産と貨幣の必要 一.社会的生産 二.意識的統制の可能 三.私有制分業生産の無政府 四.貨幣の必要 五.交換媒介具としての貨幣 P21/第二節 商品の価値 六.代表的商品 七.価値 八.単純商品生産に於ける商品の価値 九.自然価値と市場価値 十.貨幣用商品の価値 P33/第三節 価値尺度としての貨幣 十一.価値尺度の必要 十二.価値尺度たる資格要件 十三.価格の社会的機能 P42/第二章 資本 第一節 資本と剰余価値 十四.資本流通と貨幣 十五.営利用消費の為の購買手段 十六.労働力の購買 十七.剰余価値 十八.労働力の価値 十九.資本の成立と雇用労働 P51/第二節 資本利得と資本形態 二十.可変資本と不変資本 二十一.剰余価値と利潤 二十二.利潤率 二十三.資本家間の競争 二十四.平均利潤率 二十五.生産価格と価値 二十六.利潤率の逓減 二十七.産業資本、商業資本 二十八.貸付資本および利子 P67/第三章 信用 第一節 信用関係の諸相 二十九.信用 三十.信用貨幣 三十一.信用経済の時代 三十二.産業資本家と信用 三十三.支払信用 三十四.貸付信用 P95/第二節 資本信用 三十五.資本回転期と追加資本 三十六.資本の循環と休態資本 三十七.資本蓄積と休態資本 三十八.休態資本の利殖と資本信用 P108/第四章 銀行と産業企業 第一節 銀行信用 三十九.資本信用関係に於ける銀行の地位 四十.銀行の職能 四十一.支払信用から資本信用へ 四十二.固定資本信用 四十三.信用利用と産業企業 四十四.信用利用の諸成果 P118/第二節 銀行集中 四十五.集中の必要 四十六.対産業関係に於ける銀行の優越 P130/第二篇 金融資本 第五章 会社企業と株式資本 第一節 株式資本家ー株主 四十七.会社企業発達の意義 四十八.会社企業の資本関係 四十九.株式資本家と企業職能 五十.特種の貨幣資本家としての株主 五十一.株主にとっての資本 五十二.所得の権利の売買五十三.利潤配当の利子化 五十四.企業家利潤の行方 五十五.発起利得の成立 P136/第二節 擬制資本と発起利得 五十六.発起利得の定式 五十七.擬制資本ー『資本の動員』 五十八.擬制資本と生産的資本 五十九.擬制資本の流通形態 P152/第三節 株式取引所 六十.投機と投機利得 六十一.取引所の職能 P158/第六章 会社財政と銀行 第一節 株式企業の強所 六十二.会社財政 六十三.株式企業の強所 P166/第二節 銀行の地位 六十四.発起業務関係 六十五.貸付業務関係及び放資 六十六.支配関係 P172/第三節 所有集中と企業集中 六十七.両者の分離 六十八.財産の変質 六十九.所有集中の新源泉 七十.産業支配権の集中 P178/第七章 銀行利潤と銀行資本 第一節 資本金と収益力 七十一.各種職能の結合 七十二.信用業務と資本 七十三.発起及び投機利得と資本 P188/第二節 銀行資本増大の帰趨 七十四.資本金増加と其の目的 七十五.全生産統制権の獲得 七十六.信用の欺瞞 P196/第八章 独占 第一節 資本流出の困難 七十七.競争の機能 七十八.資本流入難の克服 七十九.重工業の利潤低下 P203/第二節 競争廃止と銀行 八十.銀行資本の立場 P211/第三節 独占的結合成立の時期 八十一.景気不景気と利潤率 八十二.企業連結の前提 八十三.企業連結と其の利益 P213/第四節 企業結合の種類及び形態 八十四.企業聚(集)合 八十五.独占的結合の競争制限力 八十六.企業結合に於ける銀行の地位 P220/第五節 市場支配と其の要件 八十七.最低需要の充足 八十八.技術的、経済的、自然的優越 八十九.法律的独占及び交通機関独占 九十.カルテルとトラスト 九十一.トラストの強所 P227/第九章 金融資本の成立 第一節 資本家的独占と銀行 九十二.銀行への反作用 九十三.関係の深化 九十四.銀行の産業支配 P237/第二節 金融資本 九十五.産業資本化されたる貨幣資本 九十六.発達の頂点 P242/第十章 金融資本の歴史的傾向 第一節 カルテルの波及性 カルテル利潤 九十七.歴史的過程としてのカルテル化 九十八.カルテル化による利潤の変化 九十九.カルテル化によるカルテル対抗 百.カルテル利潤の矛盾 P246/第二節 金融資本主義の帰趨 百一.カルテルと新技術の利用 百二.普遍的カルテル 百三.金融資本の歴史的使命 P254/第三篇 金融資本の政策 第十一章 貿易政策 第一節 貿易政策の進化 百四.英国の自由貿易政策 百五.大陸の保護政策 百六.保護政策の変質 百七.銀行資本の役割 P261/第二節 独占保護関税の成立 百八.独占時代の保護関税 百九.関税原因の特別利潤 百十.独占企業の市場政策 百十一.保護主義と国際的カルテル P271/第十二章 資本輸出 第一節 資本輸出と其の必要 百十二.保護関税の矛盾 百十三.金融資本の自縄自縛 百十四.資本輸出の意義 百十五.資本輸出の一前提 百十六.相手国の受入能力 百十七.産業資本輸出の特質 P282/第二節 資本輸出の進化 百十八.資本輸出地の労働 百十九.外交関係への影響 百二十.資本輸出の進化 百二十一.米独の重工業と資本輸出 百二十二.英国の立場 P295/第三節 経済地域の争奪ー資本帝国主義 百二十三.二つの方向 百二十四.戦争の禍根 百二十五.国際資本の連帯性 百二十六.和戦の鍵 P308/第十三章 金融資本と諸階級 第一節 土地資本階級の復興 百二十七.資本対国家関係の進化 百二十八.大地主階級と資本主義 百二十九.独占保護関税と土地資本 百三十.大地主対農民関係の変化 百三十一.土地資本の産業資本化 百三十二. 各所有階級間の連帯関係 P316/第二節 中層階級の隷属化 百三十三.産業資本階級内部の階級関係 百三十四.中小企業の独立喪失 百三十五.その政治的意義 百三十六.中産階級運動の変質 百三十七.中産階級と帝国主義 P326/第三節 サラリーマンと其の位置 百三十八.階級的特質 百三十九.事態の変化 百四十.サラリーマン・イデオロギー 百四十一.覚醒の期 P336/第十四章 金融資本の労働政策 第一節 経済闘争と其の戦術 百四十二.労働組合の経済的職能 百四十三.組合闘争と利潤率 百四十四.要求の限度 百四十五.組織的個別罷業の効果 百四十六.一般罷業の必要 P341/第二節 資本団体の成立 百四十七.雇主組合 百四十八.大企業の強所 百四十九.賃率契約 百五十.独占企業の態度 百五十一.政治闘争化 百五十二.無産政党と労働組合 P351/第十五章 結論 P365/索引(一~三十九) P380

価格 4,000円
ジャンル 歴史、心理、教育
取引場所
投稿者にメールで問い合わせ

※問い合わせは会員登録とログイン必須です

2
お気に入り登録する
2
お気に入り登録済み
お気に入りに登録しました
ログインが必要です
注意事項

ジモティーからの注意事項

トラブルの際は 警察等の捜査依頼に積極的に協力しております。
ご相談は こちら

詐欺やトラブルにご注意ください

投稿者 yellav6231
男性
投稿: 7
身分証
電話番号
認証とは
自己紹介が設定されていません。
評価
  • 良い めいめい

    とてもご丁寧な方でした。わざわざお越しいただきありがとうございました。

歴史、心理、教育(本/CD/DVD)の売ります・あげますの関連記事

除籍本 「改造文庫覆刻版 第一期」A(1... 福島 中古あげます・譲ります を見ている人は、こちらの記事も見ています。

yellav6231さんのその他の投稿記事

ジモティー安心安全ガイド
新着投稿の通知をメールで受け取る

登録した条件で投稿があった場合、メールでお知らせします。

キーワード
+ さらに詳しい条件を登録
価格
~
カテゴリ
エリア
ー 閉じる
メールアドレス

利用規約 をご確認の上、登録をお願いします。