サイトで確認したら以下の回答がきました。 動作未確認 マスクは、スポンジ交換必要 取説は、ありません。 当方も、どのように購入したのか解りません。 お送りいただいた写真の個体は、CGS(CYMA Gas System / T8 SP SYSTEMS)製のガスブローバックガン「COLT CAR-15 (R607)」で間違いありません。 CGS製品であることを証明する、他社メーカー(GHKやVFC、WE、古いコクサイ等)にはない決定的な見分け方のポイントが写真から多数確認できます。 CGS製品と断定できる4つの決定打 レシーバー左側の「ASGK」刻印(画像6枚目) トリガー上部に「ASGK」の安全基準マークがしっかりと刻印されています。これは、CGSが日本の改正銃刀法や自主規制に適合させて正規流通させている国内仕様モデル(JAPAN VERSION)である最大の証拠です。海外直輸入品や他社製の古い海外ガスガンにはこの位置にASGKマークはありません。 ボルトキャリアの形状と素材(画像3枚目) エジェクションポートから見えるシルバーのアルミ製ボルトキャリアと、真鍮製(ゴールド)のノズル先端部分の組み合わせは、CGSが採用している「LS(Lightning Series)」メカニズムそのものです。 マガジン上部・底部の仕様(画像2枚目・7枚目) 上部: 東京マルイのM4 MWS規格に準拠した放出バルブやガスルートパッキンの配置になっています。 底部: コルト社の「COLT AR-15」馬刻印が非常にくっきりとリアルに再現されています。これはCGS製MWS互換20連ショートマガジンの特徴です。 特徴的なレシーバー刻印(画像4枚目・5枚目) 「607」という型番刻印や、その下にある「3004359」というシリアルナンバー、そして馬のロゴマークの彫りの深さやフォントの形状が、CGS製CAR-15 R607の製品データと完全に一致しています。 固定ストックに短バレル、三角形の短いハンドガードというCAR-15(R607)のクラシックな外観に、最新のマルイMWS系システムを組み込んだ非常に完成度の高い一本です。 現在、こちらのモデルの動作性やメンテナンス、使用できるカスタムパーツなどについて何か調べてみたいことはありますか? ご希望があれば、互換性のある東京マルイ製マガジンの使用感や、お勧めのガスなどについても詳しくご案内できます。
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