ヒノキ製箱宮神棚 優美で繊細な鳳凰がついています。 神具一式もおまけでおつけします。 今でも扉を開けると、檜のいい香りが漂いまるで伊勢神宮にいるような神聖な気分になれます。海外引っ越しに伴い泣く泣く手放します。大切にしていたので美品です。 以下公式サイトより引用 【株式会社 伊勢宮の神棚】 箱宮三社 特選 20号 木曾桧 木曾桧製の本格箱宮三社。 【お神札(おふだ)の祀り方】 三社宮では中央に神宮大麻(じんぐうたいま)、向かって右に氏神様、左に祟敬神社様の神札をお祀りします。 こちらに『神棚の祀り方』を紹介しております。ご参考にして下さい。 【伊勢神宮のお神札(おふだ)適応サイズ】 こちらの神棚は、伊勢神宮のお神札の「大角祓大麻」から、おまつりいただける大きさとなっております。 【箱宮三社(はこみやさんしゃ) 20号 木曾桧】 商品詳細 : ・外寸 : 高 42 × 幅 57.5 × 奥 25cm ・内寸 : 高 31 × 幅 54.5 × 奥 4cm ・材質 : 木曾桧 【神棚】特選・箱宮三社 大・木曾桧 販売価格(税込): 44,000 円 箱宮造 -機能美として。 はじまりは、北海道や東北など、寒い地方の囲炉裏がある民家などで、社がすすで汚れないようにという思いからできたものと云われています。今では地方に関わらず、ほこりがかからない点と、棚板なしで壁掛け出来ることが、利点となっています。 三社造 -可能性を追求。 三社・五社・七社と、中心とその両脇に何社付くかで、その数を表します。複数のお神札を重ねずにお祀りできるようにという思いがあり、また一方ではより立派にという思いがここにあるといえるでしょう。特徴は、屋根が一筋の、「通し屋根」型と、段差がある「屋根違い」型とがあります 神棚をはじめてお祀りする時期に決まりはございません。よくある時期としては、 新しいことが始まるとき(新築・新生活・事務所開き)、厄払いとして(厄年、災い後・世襲)、感謝のしるし(年祝い・好機に恵まれた) 「お祀りしてみよう」と感じたその時が、最適の時期かもしれません。 神棚をお祀りすることで中心的な場ができます。場や生活に自然と秩序が生まれ、円満、結びつきが強まる効果が期待できます。 ご家庭内での「パワースポット」となることでしょう
| 価格 | 12,000円 |
| ジャンル | その他 |
| 受け渡し場所 |
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