購入してほとんど使わず置いてあるだけなので欲しい方がいればよろしくお願いいたします 画像にあるものが全てになります 携帯とBluetoothで繋ぎ作動確認済みになります SONYのメーカーサイトより引用しました↓ Bluetooth(R)機能内蔵、スマートフォンやパソコンの音楽再生を部屋じゅうどこからでも楽しめる。ワイヤレスサブウーファーで、部屋じゅうどこにでも置ける。シンプルで使いやすいスリムスピーカースタイル ホームシアターシステム HT-CT260 生産完了 関連コンテンツ HT-A9開発者インタビュー HT-A7000開発者インタビュー 現在 ソニーストアでの取り扱いのない商品です 特長 ワイヤレス音楽再生を手軽に実現するBluetooth(R)を内蔵 各社のテレビ、再生するBluetooth(R)機器も操作可能な日本語表記リモコン 設置の自由度を高める「ワイヤレスサブウーファー」 インテリア性と機能性を兼ね備えた6角柱をモチーフにした特徴的なデザイン TVのリモコン信号をパススルーする「IRリピーター機能」 音楽再生時の“ボーカルの存在感”にこだわったサウンドデザイン 圧縮音源を高音質化する「ポータブルオーディオエンハンサー」 小音量でもセリフが聞き取りやすい「クリアボイス設計」 深夜など音量を絞った小音量時でも、最適なサラウンドのバランスで楽しめる「ナイトモード」 充実の選べる6つのサウンドフィールド 原音に忠実なサウンドを実現するデジタルアンプ「S-Master」 かしこく省エネできる「オートスタンバイ機能」 シンプルな接続 5.1chサラウンドコンテンツをサラウンドで楽しむための設定 ブルーレイディスク/DVDレコーダー、プレーヤーの設定 テレビの設定 本機“HT-CT260”の設定 主な仕様 すべての仕様を見る ●:対応 -:該当なし スピーカーレイアウトスピーカー構造2.1ch(ワイヤレスサブウーファー)入出力光デジタル入力端子光デジタル1/-、同軸1/-アナログ入力端子(ステレオミニ)1(ステレオミニ)/-BluetoothBluetooth *1●再生フォーマットBluetooth(受信)SBC●サウンド機能サウンドモードMusic●Game●Standard●サウンドエフェクトボイスモードクリアボイス設計、ボイスモード±6段階 仕様表 スピーカーレイアウトスピーカー構造2.1ch(ワイヤレスサブウーファー)入出力光デジタル入力端子光デジタル1/-、同軸1/-アナログ入力端子(ステレオミニ)1(ステレオミニ)/-BluetoothBluetooth *1●再生フォーマットBluetooth(受信)SBC●アンプアンプタイプデジタルアンプ●S-Master●実力最大出力(非同時駆動/JEITA)実用最大出力合計値(非同時駆動、JEITA)270Wフロント85W+85Wサブウーファー100Wサウンド機能サウンドモードMusic●Game●Standard●サウンドエフェクトボイスモードクリアボイス設計、ボイスモード±6段階付属品リモコン機種名RM-ANP086電池単三乾電池×2ケーブル光デジタル音声コード1.5m外形寸法と質量外形寸法(約)バースピーカー(幅x高さx奥行き)940×89×97mm(スタンド非装着時)、 940×102×89mm(スタンド装着時)サブウーファー271×390×271mm質量(約)バースピーカー2.8kgサブウーファー7.2kg電源ケーブルの長さ(約)本体電源ケーブル(1.3m) ウーファー電源ケーブル(1.2m)電源電源AC●電源100V電源周波数50/60Hz消費電力消費電力(動作時)バースピーカー:約32W、サブウーファー:約30W消費電力(待機時) *2バースピーカー:約0.5W以下 サブウーファー:約0.5W以下電源設定電源スタンバイ● *1 本機と接続するBluetooth機器や通信環境、周囲の状況によっては、雑音が入ったり、音が途切れたりすることがあります *2 スタンバイモードの設定値をすべて「切」にした場合
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