「読解」と「記述」を、経験豊富なプロ講師がマンツーマンで楽しくわかりやすく指導いたします。 この夏、すべての教科の基礎である「国語」のチカラを伸ばしましょう。 SNSで指導のポイントを発信中! Instagram https://www.instagram.com/kokugo2023/ Twitter https://twitter.com/kokugo_up オンライン説明会 https://bit.ly/online-setumei 夏期集中特訓2023 https://bit.ly/kaki 講師プロフィール https://bit.ly/cyoubun_syouron <読解のポイント> 「言葉」は4種類あります。耳で聞く言葉、口で喋る言葉、目で読む言葉、手で書く言葉です。ですから、長文読解が苦手な生徒に読むことばかり強いても、絶対に成績は上がりません。 私の授業では、私がまず、長文をしっかり生徒に読み聞かせます。そして生徒にも、重要な箇所を声に出して読んでもらいます。その上で、その文章ののポイントや構成をわかりやすく解説し、一緒に設問を解いていきます。 優れた指導者と一緒にやる「聞く・喋る・読む・書く」の繰り返し。これこそが国語、更には全教科の成績アップへの礎です。 <作文のポイント> 作文・感想文が書けない生徒は「書くことがない」といいます。ですから「書くこと」つまり「何を書けばいいか」を教える必要があります。「自分で考えなさい」という指導は最悪です。 では、作文・感想文には何を書けばいいのでしょうか? 最も簡単にいうと、作文に書くのは「自分の体験」と「その感想」、読書感想文に書くのは「本の内容」と「その感想」です。したがって、まず必要なのは、自分が体験したことや本で読んだ内容を言葉で要約する力です。 私の指導では、この要約する力を徹底的に鍛えていきます。 <小論文のポイント> よい小論文を書くには、ミクロな筆力とマクロな筆力、両方のちからが必要です。 ミクロな筆力とは、的確な文を作る力です。これを鍛えるには、語彙を増やし文法の理解を深める必要があります。 マクロな筆力とは、文章全体を構成する力です。それを鍛えるには、いろいろな「構成パターン」を覚える必要があります。小論文の構成には、一定のパターンがあるのです。 いずれの力も、短い期間で身につけるのは難しいものですが、経験豊富な指導者がいれば話は別です。私の指導では、必ずや筆力アップを実感していただけると思います。
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