自分の作品で世の中を圧倒しよう。ものづくりがしたい。かっこいい作品をつくりたい。でも何をすればいいのかわからない。それで充分だ。気持ちが強ければ、経験がない事実は飛び越えられる。今から自分をアーティストに育てればいい。 L.I.Mの舞台は、住宅の庭。門・編・アプローチ。カーポートの外構をつくる。出来合いの塀を置く。出来合いのタイルを敷く。そんな仕事はしない。 モルタルをコテですくい、平らに塗り、色の濃淡で表情をつける。てまひまかけるのは、オリジナリティが出るから。それがお客様の想いを叶える条件だから。 設計はかっこいい。それを再現するのは職人の腕次第。最初はモルタルをコテにすくうだけでも失敗する。ベテランは必要な分量だけを一発ですくい、1mmの精度でモルタルを平らに塗り、厚みに1cmの狂いもださない。 固定観念をすてた白紙の状態から、デザイナーと職人が力を合わせ、お客様の想いをくみ取った外構をつくっています。 ここまでできる職人は少ない。だからこそ、外構の仕上がりにお客様は興奮する。デザインコンテストで受賞する。作品で世の中を圧倒する準備はできている。重ねた挑戦は、いつか才能と呼ばれる。クオリティの違いを見せつけてやれ。
L-craftman 外構アーティスト 愛知 正社員の求人情報を見ている人は、こちらの記事も見ています。