厚労省ニートフリーター就職支援で日本一の就職率を上げましたが、スピンオフは小学校2年生の頃から始まります。その頃に注目している教育メソドはフィンランド・メソドであり、そこから他の教育メソドも学びました。 他には、この地区の就職支援系団体には、よからぬ影・話が付きまとっています。私自身その被害者でもありますので、就職支援に頼らない次世代育成を目指しております。また、今の先生は、何かあると特別支援学級を勧めますが、これは力量不足の側面が否めません。 具体的には先ず、父兄の皆様の現状を確認することから始めて、ゲームを通じて「意見の云える子ども」になることを目指します。ゲームと平行してモンテッソーリやレッジョエミリアなどの手法も具体例を挙げて紹介します。 10月開始行事は、文科省3事業採択となっており、賞状やメタル等励みになるかと存じますので、奮ってご参加下さい。 尚、コロナ対策で、親子10組のみ参加となっておりますが、マスク着用で入り口での手指消毒してのご参加お願い致します。
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